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福島原発事故
反原発・脱原発の動きを、アクション情報を中心に紹介します。東京にいて気がついた範囲になります。なにかありましたら下記メールフォームにて情報をお送りください。
脱原発・反原発のイベントカレンダーをつくる人が出てきました。そちらに情報集中を!
⇒脱原発系イベントカレンダー(http://datugeninfo.web.fc2.com/)
このほかにも
⇒デモ開催情報まとめ(地震・原発関連)Wiki(http://www47.atwiki.jp/demomatome/)
ここもありました。
⇒福島原発事故緊急会議・集会・イベント情報(http://2011shinsai.info/event/)
2012年5月14日更新(2011年4月9日掲載開始)
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●脱原発ポスター展 作品募集中
脱原発ポスター展
文部科学省の「原発ポスターコンクール」(福島第一原発の事故後に文科省はサイトを削除)に対抗して、脱原発ポスター展がネット上で開催されている
作品募集中
脱原発ポスター展(http://nonukeart.org/)
文科省の受賞作品はこちらから見られる⇒文部科学省「原子力ポスターコンクール」の受賞作品からデザイン教育の意味を考える
●映画
映画『核の傷:肥田舜太郎医師と内部被曝』
4月7日より渋谷アップリンクほか各地で順次公開
2006年フランス、マーク・プティジャン監督、53分、配給・宣伝:アップリンク
同時上映『311以降を生きる:肥田舜太郎医師講演より』2012年アップリンク制作
公式サイト(http://www.uplink.co.jp/kakunokizu/)
●映画
映画『プリピャチ』
チェルノブイリから4キロの町、原発事故から12年後の現実
3月3日より渋谷アップリンクほか各地で順次公開
1999年オーストリア、ニコラス・ゲイハルター監督、モノクロ 100分、配給・宣伝:アップリンク
公式サイト(http://www.uplink.co.jp/pripyat/)
●映画
映画『イエローケーキ〜クリーンなエネルギーという嘘』
2005年〜2010年/ドイツ/デジタル/108分/2011年アラスカ国際映画祭コダック賞 エコフィルム映画祭ホイユー・フォン・ディトフェール賞
大西洋自然と環境フェスティバル最優秀記録映画賞/監督:ヨアヒム・チルナー
公式サイト
上映スケジュール:
2012年1月28日(土)〜 東京・渋谷アップリンク(http://www.uplink.co.jp/top.php)
2012年2月18日(土)〜 大阪・シネ・ヌーヴォ(http://www.cinenouveau.com/)
トークイベント〈連続・脱原発スピークアウト〉:
1月30日(月)10時15分の回終了後 ゲスト:土井淑平さん(http://actdoi.com/)鳥取在住/市民運動家/フリージャーナリスト、テーマ:人形峠ウラン残土の現在
2月3日(金)12時30分の回終了後 ゲスト:渋谷哲也さん(大学教員(ドイツ映画研究)/「イエロー・ケーキ」字幕翻訳)、テーマ:脱原発〜日本とドイツ
●映画
映画『100,000年後の安全』
2009年/79分/デンマーク、フィンランド、スウェーデン、イタリア/英語/カラー/16:9/ビデオ/監督・脚本:マイケル・マドセン
4月2日(土)〜4月15日(金)アップリンクX
4月16日(土)〜 アップリンクファクトリー
場所:アップリンク(東京都渋谷区宇田川町37-18
トツネビル2階)(http://www.uplink.co.jp/)
映画『100,000年後の安全』
2009年/79分/デンマーク、フィンランド、スウェーデン、イタリア/英語/カラー/16:9/ビデオ/監督・脚本:マイケル・マドセン
本作品はフィンランドのオルキルオトに建設中の、原発から出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場“オンカロ(隠された場所)”と呼ばれる施設に、世界で初めてカメラが潜入したドキュメンタリー作品で、安全になるまで10万年を要するという高レベル放射性廃棄物を、果たして10万年間も安全に人類が管理できるのかという問題を、フィンランドの最終処分場の当事者たちに問うています。
映画『100,000年後の安全』公式サイト(http://www.uplink.co.jp/100000/)
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●12月1日〜2012年9月11日 東京
未来を孕む女たちのとつきとおかのテント村行動
「原発いらない福島の女たち」の座り込みアクションを、がっちりサ ポートしてくださったのは、「経産省前テント村」のみなさんでした。
わたしたちは、再び繋がり続けることを決意し、「女たちのとつき・とおかテント村行動」を12月1日からスタートさせることにしました!
縫う・唄う・踊る・紡ぐ・書く・描く・語る...思い思いのスタイルで、 いのちの豊かさをもって抗う女たちの闘いは、とつき・とおか、
リレーしあって続きます。テント村で熱く語りましょう!
「子どもたちにどんな未来を残すのか」
「どう変えたらいいか。変わったらいいか」 そこでの決意は、それぞれの次へとつながり、世界を揺るがす力をなることでしょう。 女たちのとつき・とおかテント村行動へご参加ください。
日時:12月1日〜2012年9月11日
生活時間:10:00〜15:00
生活場所:経産省前テント村
呼びかけ:原発いらない福島の女たち(http://onna100nin.seesaa.net/)
世話人:椎名千恵子
呼びかけ人:大賀あや・魚田節子・池脇美和・佐藤幸子・佐々木慶子・武藤類子・桃園かずえ・人見やよい・高橋幸子
事務局:高橋幸子(経産省テントひろば常駐)
特設サイト⇒未来を孕む女たちのとつきとおかのテントひろば行動(http://totsukitooka.seesaa.net/)
●4月1日〜5月 東京
世界ヒバクシャ写真展
世界ヒバクシャ展の写真展示を行っていただいたり、寄付をお願いしたりするために、世界ヒバクシャ展の写真をご覧いただける場所を設けています。5月末ごろまで開設の予定ですので、関心をお持ちの方は、ぜひおいでください。
時間:午後1時〜午後6時(休み 月・木)
展示場所:都立大マンション2階(東京都目黒区中根1-6-7-201、東横線都立大駅徒歩1分 、渋谷から各停で10分)
入場無料
連絡先:TEL 03-3723-1004、森下携帯 080-3392-1110
詳細⇒世界ヒバクシャ展(http://www.no-more-hibakusha.net)
●5月23日 東京
ミシェル・フェルネクス教授来日講演・上映会
緊急提言「被ばくから身を守るために」
日時:2012年5月23日(水)開場18:15、開演18:45(〜21:00)
上映:18:50から
『真実はどこに?』(原題:核論争)〜WHOとIAEA 放射能汚染を巡って
ベラルーシ医療施設の子どもたちが語る映像、WHOの報告会議の模様などが織り混ぜられた見応えのあるドキュメンタリー 映画。フェルネクスさんはじめ、医師・研究者たちが登場。
ウラディミール・チェルトコフ監督、エマヌエラ・アンドレオリ、ロマーノ・
カヴァッゾニ助監督作品、フェルダ・フィルム、2004年、51分
講演:19:50から
講師:ミッシェル・フェルネックス Dr.med. Michel Fernex
会場:新宿区角筈(つのはず)区民ホール(新宿区西新宿4丁目33番7号 TEL:03-3377-1372 FAX:03-3377-1073)
資料代 :1,000 円
主催・問い合わせ:
・市民と科学者の内部被曝問題研究会(http://www.acsir.org/)医療部会 TEL:058-296-4038()
・高木学校(http://takasas.main.jp/)TEL:03-3353-2928
※広島では5月16日、郡山市では5月21日、など各地であります
案内(http://www.acsir.org/info.php?8)
●5月20日 東京
CSNRP連続勉強会
大討論「ICRPは黄門さまの印籠か?」
「放射線防護のための市民科学者国際ネットワーク」(CSNRP)の連続勉強会の第1回目として「ICRPは黄門さまの印籠か?」を開催します。
日時:2012年5月20日(日)13:15〜17:00(13:00開場)
場所:駒込地域活動センター 視聴覚室(地下鉄南北線本駒込駅から駒込方向徒歩3分右側)
資料代:1000円
※参加を希望される方は、事前にその旨をお知らせいただけると助かります。
主催:市民科学研究室(http://www.csij.org/)TEL: 03-5834-8328
内容:
提起(1) ICRPというコンセプト〜しきい値なし線形、三位一体原則、Alara、リスクと実効線量 田島直樹(安禅不必須山水)
提起(2) 線量限度の根拠とは〜公衆1mSv/年はどうきめられたのか 小沢洋一(仮説実験授業研究会)
提起(3) 日本"基準"はICRPとどう違っているか 林 衛(富山大学/科学ジャーナリスト・編集者/市民科学研究室会員)
チラシ
案内(http://blogs.shiminkagaku.org/shiminkagaku/2012/04/520icrp.html)
●5月17日、20日
東京、5月18日 福島
講演会「チェルノブイリ法」への道のり:その成果と課題
アレクサンドル・ヴェリキン氏を迎えて
チェルノブイリ事故後、5年の歳月を経て制定された「チェルノブイリ法」。追加放射線量年1ミリシーベルト以上の地域が「避難権利ゾーン」として認められ、在留者、避難者双方に支援を行う、先進的な内容でした。
このたび、モスクワに本部をおくロシア・チェルノブイリ連合の副代表のアレクサンドル・ヴェリキン氏を迎えた講演会を開催します。同氏は、原発事故後の復旧作業に従事し、のち、チェルノブイリ法の制定の立役者となりました。
今国会で原発被災者の支援のための法律が審議されていますが、「避難の権利」を確立し、実効性の高い具体的な支援策を一刻も早く実現させるためにも、チェルノブイリ法から学びながら議論を深めたいと思います
◎【院内集会】5月17日(木)17:00〜18:30
会場:衆議院第二議員会館 多目的会議室(最寄駅:東京メトロ永田町、国会議事堂前)アクセス
参加費:700円
◎【東京・綾瀬講演会】5月20日(日)14:00〜16:30
会場:足立区勤労福祉会館第1ホール(綾瀬駅西口綾瀬プルミエ内)アクセス
参加費:700円
主催団体:国際環境NGO FoE Japan(地球の友ジャパン)、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)
申し込み:サイト(https://pro.form-mailer.jp/fms/f80ecf3a28931)またはファックスにて(1)ご氏名、(2)ご連絡先、(3)参加される講演会の日を下記宛にご送付ください。
問い合わせ先:国際環境NGO FoE Japan 担当:渡辺 Tel: 03-6907-7217(平日10:00〜20:00) Fax: 03-6907-7219、090-6142-1807(満田)
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/5171820-40d1.html)
◎【福島講演会】5月18日(金)18:00〜20:30
会場:A・O・Z アオウゼ多目的会議室(MAXふくしま4F)
参加費:500円
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-6d70.html)
参考情報:Q&A 原発事故被害者のいのちと暮らしを守る立法(http://www.foejapan.org/energy/action/120427.html)
●5月15日 東京
政府交渉 大飯3・4号機の再稼働にストップ!
活断層評価、避難ルート、雇用・生活支援などを問う
大飯3・4号機の再稼働について、「福井県原子力安全専門委員会は8日の会合で議論をほぼ終結し、報告書の取りまとめに入る方針」と報じられています。しかし、活断層評価は甘い手法で行われ、基準地震動は過小評価されています。
1本しかない避難ルートについても、多くの住民が不安をかかえているのにもかかわらず、問題は先送りされています。
また、原発依存をいままで政策としてすすめてきた国として、現在、原発立地地域がかかえる雇用問題に関して、早急に支援政策を検討する責任があります。
新規制庁の発足もめどがたたぬまま、なし崩し的に大飯3・4号機のみの再稼働を許すわけにはいきません。下記のように政府交渉を行いますので、ぜひご参加ください。事前集会では、最新の情報を共有し、交渉のポイントを話し合います。
日時:5月15日(火)13:00〜16:30(30分前から通行証を配布)
13:00〜14:00 事前集会
14:00〜15:30 政府交渉(予定)相手方:原子力安全・保安院、資源エネ庁(予定)
15:30〜16:30 事後集会
場所:参議院議員会館 講堂(最寄駅:東京メトロ・永田町、国会議事堂前)
テーマ:1.新規制庁の発足前の再稼働、2.基準地震動と耐震安全評価について、3.避難ルートについて、4.原発の停止に伴う雇用や生活の支援・補償について、5.再稼働についての地元合意について
資料代:500円
主催:美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会、グリーン・アクション、原発設置反対小浜市民の会、プルサーマルを心配するふつうの若狭の民の会、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGO FoE Japan、グリーンピース・ジャパン、福島原発事故緊急会議、再稼働反対!全国アクション、ふぇみん婦人民主クラブ、原発を考える品川の女たち、日本消費者連盟
お問合せ:福島老朽原発を考える会 Tel: 03-5225-7213 阪上/090-8116-7155、国際環境NGO FoE Japan Tel: 03-6907-7217 満田/090-6142-1807
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9a3e.html)
●5月13日 福島
ぽかぽかセミナーシリーズ(3)みんなで学ぼう!
放射能影響と健康管理〜ティルマン・ラフ医師を迎えて
日時:5月13日(日)14:00〜16:30
場所:福島テルサ「あづま」(福島市上町4-25)
内容(予定)
・放射能影響に関する国際的な議論
・チェルノブイリで明らかになってきた低線量被ばくの影響
・核戦争防止国際医師会議(IPPNW)と被ばく問題
・健康管理調査/甲状腺調査に関する情報共有(※)
※17:30から、アオウゼのオープンスペースで、ぽかぽかプロジェクトのボランティア打ち合わせを行います。
講師:ティルマン・ラフ医師/IPPNW(核戦争防止国際医師会議、1985年ノーベル平和賞授賞)の理事、阪上武/福島老朽原発を考える会
無料・申込み不要(当日、会場までお越しください)
主催:福島ぽかぽかプロジェクト
問い合わせ先:満田(みつた)090-6142-1807
ティルマン・ラフ医師プロフィール
メルボルン大学ノッサル世界保健研究所准教授。オーストラリア戦争防止医療者協会前会長。免疫学・ワクチン開発・小児保健が専門。現在、IPPNW(核戦争防止国際医師会議、1985年ノーベル平和賞授賞)の理事。IPPNWの核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)の代表。また、オーストラリア赤十字、オーストラリア国際開発庁、世界保健機関、ユニセフなどの医学アドバイザーも務めている。
関連資料:甲状腺検査の問題点について(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-a34e.html)
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-c55e.html)
●5月12日 福井
大飯原発、今なぜ再稼働?〈ふくいにあつまろう〉
大飯原発3、4号機が、福島原発の事故についての知見を生かした安全性の確保もなく、また電力需給についての正確な情報も知らされないままに、再稼働されようとしています。私達は、動植物などの自然、人々の命と健康や生活をかえりみない性急な動きに大きな危惧をいだいており、この再稼働を進める動きに異を唱える集いを開くことにしました。
これは、福井県に限らず、近隣諸府県さらには日本に住む人々全員の問題であり、今回の再稼働に疑問をいだくすべての人々に参加を呼びかけます。小さな声をたくさん寄せあうことで、この状況を変えていくことができるものと考えます。
日時:5月12日(土)13:00〜 集会後パレード、意見交換会、交流会、ライブ
会場:福井市中央公園(福井市役所裏、JR福井駅から徒歩5分)
プログラム:
13:00 集会スタート 福島からのメッセージ朗読、ミニ講演「再稼働はなぜダメなのか?」(アイリーン・美緒子・スミスさん)、1分間スピーチ、若狭からのメッセージ(中嶌哲演さん)朗読
14:10 パレード
15:00 意見交換会&交流会、ライブ(ガレリア元町入口の“CLUB CASA&SALA”参加費500円/ワンドリンク付) ※フードは各自持ち込み 意見交換会(アイリーンさんたちも参加)、福井出身の脚本家、作家の小鶴さんの福島の映像と朗読、アコースティックミニライブ(Sing J Roy、NATER、JUSTY WIDE、シャバジー、Massadoggs&ROYAL FISH、星子)、ライブペインティング 狩集(大阪)WOOKS(福井)、交流会
19:00 終了予定
※この集いは非暴力の市民活動です
主催:ふくいにあつまろう実行委員会
賛同団体:サヨナラ原発福井ネットワーク(http://www2.interbroad.or.jp/shimada/denuclear.html)、鎌田慧の話を聞く会、福井原発訴訟準備会、原発設置反対小浜市民の会、他
連絡先:090-7083-8921(若泉)
チラシ(http://www2.interbroad.or.jp/shimada/denuclear/image/120512.gif)
案内(http://www2.interbroad.or.jp/shimada/denuclear.html)
●5月12日 大阪・守口市
原発再稼働を止めよう〜井戸弁護士の講演と交流会
原発稼働ゼロから1週間のこの日、井戸謙一弁護士を迎えて原発再稼働止めるつどいを行います。井戸さんは、2006年3月金沢地裁で、日本の原発で初めて志賀原発の運転差し止めを命じた当時の裁判長です。今は、弁護士として数々の原発裁判に関わっておられます。大飯原発訴訟で4/24の朝日新聞にも井戸さんが紹介されました。
大飯原発の再稼働への動きが早まる中、再稼動をさせないために、井戸さんから若狭湾・大飯原発の危険性やウソ、裁判についてのお話。そして、各地の自治体から再稼働させない声を上げるように、自治体への行動を強めていくための交流をします。
日時:5月12日(土)13:30〜
会場:守口国際交流センター(大阪府守口市)アクセス(京阪守口市駅徒歩5分・地下鉄谷町線守口駅4番出口すぐ)
主催:原発をなくす河内の会
連絡先:メディアひろばSANA(大東市赤井1-6-15 駅前ビル302)tel:090-3708-7705(山本)
●5月11日 東京
一瞬ではなく永遠の「原発ゼロ」へ!5.11官邸前アクション
私たちが望むのは一時的ではなく、恒久的な「原発ゼロ」です。市民の声と行動が再稼働に前のめる野田政権を失速させつつあります。官邸前に集まり、さらに揺さぶりをかけ、再稼働断念へ!
とき:5月11日(金)18時30分〜
ところ:首相官邸前集合(東京メトロ国会議事堂前駅3番出口すぐ、国会記者会館前)
※プラカードや横断幕、鳴り物などご自由にご用意ください。
呼びかけ: 再稼働反対!全国アクション
連絡先:ピープルズ・プラン研究所(http://2011shinsai.info/)(FAX)03-6424-5749(TEL)090-6185-4407[杉原]
案内(http://2011shinsai.info/node/2106)
●5月6日 東京
「祝!原発ゼロ
パレード」杉並脱原発デモ
日時:5月6日(日)14時集合、14時半集会開始、15時デモ出発
集合場所:杉並区:蚕糸の森公園(丸ノ内線東高円寺2分)
5月6日脱原発杉並「祝!原発ゼロ パレード」コース:蚕糸の森公園〜青梅街道を西へ〜環七を横断〜梅里二丁目左折〜松ノ木三丁目左折〜五日市街道を北東へ〜青梅街道横断〜高円寺北口〜高円寺中央公園(約3.2km)
呼びかけ:脱原発杉並(http://uzomuzo.com/)
案内(http://uzomuzo.com/info/1588/)
○5.6デモ呼びかけ文
5月5日午後11時、泊原発3号機が定期点検に入り、これで国内全ての原子炉が停まります。
稼働している原発ゼロ!! 原発の生みだす電気もゼロ!!
もちろん、束の間かもしれないことは重々承知。この瞬間にもいい加減な「安全確認」と姑息なやり方で再稼働が進められようとしていることを、私たちは忘れているわけではありません。
しかし、この日本で原発が1基も動いていないなんて、実に42年ぶり!
日本列島津々浦々まで原子力発電にたよらないで暮らしているのを実感できる──。
こんなことは生まれて初めて、という若い衆もたくさんいるんです。
だったら、もう、とりあえず、祝ってしまいましょうよ!!
この1年間、怒りに満ちたデモがたくさんあった。政府や電力会社に要求を突きつける抗議行動もたくさんあった。
このすがすがしい原発ゼロ!!を、そんな数多くのデモや行動の成果と見なしてもいいんじゃないか。その喜びをみんなでいっしょに歩いて分かち合いたい──私たち、杉並の「有象無象」は考えました。
そして今後、たとえ再稼働される原発があったとしても、全50基(5.6現在)を廃炉に追い込むまで、しぶとく、しつこく訴えつづけていかなければなりません。この喜びの日は、新たな決意の日でもあるのです。
今回は、私たちと同じく杉並から脱原発の声をあげ、昨年4月10日の高円寺で1万5000人を集めた、あの「原発やめろデモ!!!!!!!!!」とともに参加を呼びかけます。またしても、大きなうねりが杉並から生まれます。もちろん、杉並区民でない人も大歓迎。
むやみやたらとつながって、それぞれの声をあげていこうではありませんか!!
●5月5日 東京
原発ゼロの日 さようなら原発5・5(ゴーゴー)集会
5月5日は原発ゼロの日「さようなら原発鯉のぼり」を掲げて芝公園へ
5月5日には日本中の原子力発電所が停止します。現在、唯一稼働している北海道電力泊原発の3号機がこの日に定期検査入りして停止。
5月5日のこどもの日、東京・芝公園でもう原発の再稼働はさせないことを確認し合う集会を開催します。「さようなら原発鯉のぼり」を持って、参加しませんか?
(さようなら原発鯉のぼりの作り方、サイトに台紙を掲載、販売もあり)
日時:5月5日(土)13:00〜(予定)
場所:芝公園23号地(港区芝公園3丁目4、東京タワー北東200m)地図
発言者: 鎌田慧(ルポライター・呼びかけ人)、澤地久枝(作家・呼びかけ人)、神田香織(講談師・賛同人)、古今亭菊千代(落語家・賛同人)、長田秀樹(北海道平和運動フォーラム事務局長)、大飯原発関連の発言者調整中、山口幸夫(原子力資料情報室共同代表)、落合恵子(作家・呼びかけ人) 、司会:猿田佐世(弁護士)、演奏:生田卍
パレードコース: 芝公園23号地〜東京タワー〜芝大門〜浜松町〜旧芝離宮庭園(JR浜松町駅前)
主催・問い合わせ:さようなら原発1000万人アクション(http://sayonara-nukes.org/)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 総評会館1F 原水爆禁止日本国民会議 気付、tel.03-5289-8224 fax.03-5289-8223
チラシ(http://sayonara-nukes.org/pdf/5_5_A4omote.pdf)
案内(http://sayonara-nukes.org/2012/04/55npp_zero/)

●4月16日〜4月22日〜5月5日
422 アースデイ,55
脱原発キャンペーン
311 東日本大震災と福島第一原発事故から1 年、私たちは新たな福井 大飯原発の再稼働の瀬戸際にいます。
おりしも日本最大の市民による祭典「アースデイ」開催のこの時期、私たちは市民と著名人と心ある人々とのネットワークで、新たな市民社会のアピールを、大きく広げます。
期間: 4 月16日〜22日(アースデイ)〜 5 月5日(日本の原発ゼロ記念〈予定〉日)
予定イベント:
◎脱原発「緑のコイのぼり大作戦」
加藤登紀子さんの言い出しっぺで、複数の市民NPO グループが、同時多発的に「緑のコイのぼり」をモチーフに、キャンペーンを楽しくユーモラスに展開します。
実施グループ&Web
・さようなら原発1000
万人アクション(http://sayonara-nukes.org/)
・グリーンアクティブ (http://greenactive.org/)
・エネルギーシフトパレード (http://www.enepare.org/)
・アースデイ東京(http://www.earthday-tokyo.org/)
◎ 4月19日
○12:00〜13:00「急ぐな原発再稼動、原発ゼロへ」超党派国会議員と山本太郎氏、鎌田慧氏ら緊急集会
○13:00〜13:30 緑の鯉のぼり記者会見
会場:衆議院第一議員会館 国際会議場(東京都千代田区永田町 2-2-1)
◎ 4月21日
○加藤登紀子野外コンサート@アースデイ代々木公園
○福島 福井の市民による脱原発への対話
◎ 4月22日
○市民によるアースデイ「エネルギーシフト」パレード
多数の著名人と福井&福島市民によるアピールとパレード参加
◎ 4月29日:脱原発カウントダウン・スタート予定日(仮)
◎ 5月4日:みどりの日「緑のコイのぼりと共に集う脱原発集会(仮称)」計画中
◎ 5月5日:日本の原発ゼロを祝う日/こどもの日
(都内で無数のメコイのぼりモとともに集まるつどいを計画中)
チラシ 5月5日&6日の鯉のぼりアクション
参加団体:さようなら原発1000 万人アクション、脱原発世界会議、e-シフト、グリーンアクティブ、アースデイ東京、ピースボート、グリーンピース・ジャパン、FOE
Japan、A SEED JAPAN、土と平和の祭典、大地を守る会、パルシステム生活協同組合連合会、エネルギーシフトパレード、首都圏反原発連合、他
(以上、リリース時点)
賛同人:鎌田慧、中沢新一、玄侑宗久、小林武史、加藤登紀子、坂本龍一、C.W.ニコル、(以上、リリース時点での確認順)
事務局:422 アースデイ,55 脱原発キャンペーン事務局
事務局連絡先:03-5468-3282(アースガーデン内 担当:戸原、鈴木)
特設サイト:55脱原発・緑の鯉のぼり大作戦(http://42255.jimdo.com/)
●4月27日 東京
緊急院内集会:大飯原発、拙速な再稼働にみんなで「ノー」!
大飯原発3、4号機の再稼働が急速に進められています。多くの国民は再稼働に反対し、滋賀・京都・大阪の知事・市長をはじめ、政府・関電が言う「安全性」や「電力需給予測」に関して、疑問を呈しています。活断層の連動評価に伴い、制御棒の安全基準ごえなど安全評価も十分に検討されていません。
拙速に進められている原発再稼働に、国会議員と市民団体とタッグを組んで、ストップをかけていきましょう。再稼働にゆれる福井やおおい町のみなさんの本音に耳を傾けましょう。
大飯原発3・4号運転差し止め仮処分原告団世話人の坂本真有美さんが参加されます。また、福井の最新情報について、プルサーマルを心配するふつうの若狭の民の会の石地優さんが報告されます
日時:2012年4月27日(金)12:00〜14:00
場所:衆議院第二議員会館 多目的会議室(最寄駅:東京メトロ・国会議事堂前または永田町駅)
内容:
・おおい町の現場から〜なかなか語れぬ町民の本音
・市民団体によるおおい町訪問アンケート調査の結果
・「拙速な再稼働に反対する」59名(4/26現在)の国会議員による声明
・「みんなの電力宣言」〜政府はわたしたちの声をきいて下さい
・大飯原発3・4号運転差し止め仮処分
・福井県原子力安全専門委員会の動向
・福島原発事故の検証が欠かせない理由
・その他大飯原発をめぐる最新情報、など
資料代:500円
主催:国際環境NGO FoE Japan、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会、グリーン・アクション、ピースボート、福島原発事故緊急会議、再稼働反対!全国アクション、プルサーマルを心配するふつうの若狭の民の会、プルトニウムなんていらないよ!東京、ふぇみん婦人民主クラブ、原発を考える品川の女たち、日本消費者連盟
問い合わせ先:
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)090-8116-7155(阪上)
国際環境NGO FoE Japan tel: 03-6907-7217(平日10:00〜20:00) 090-6142-1807(満田)
参考情報:
拙速な再稼働に反対する国会議員声明
「みんなの電力宣言」
おおい町の戸別訪問〜語るに語れぬ心情と市民アンケート
アンケート結果の詳細
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-7c22.html)
●4月22日 東京
チェルノブイリ26周年救援キャンペーン
「チェルノブイリと福島」講演会
日時:4月22日(日) 開場13:00 開演13:30〜終演16:30
場所:明治大学駿河台キャンパス リバティホール(リバティタワー1F)JR・東京メトロ「御茶ノ水駅」より徒歩5分
資料代:1000円
講演:
〈スライド講演〉広河 隆一(フォトジャーナリスト・DAYS JAPAN編集長)
〈ゲスト〉
ポホモワ・ワレンチーナ(ベラルーシ・ゴメリ市の慈善団体「困難の中の子どもたちへ希望を」代表)
ゼレンケヴィチ・オリガ(ポホモワさんの娘、子どものとき甲状腺の手術を受けた)
武藤類子(福島県三春町在住。「ハイロアクション福島原発40年」実行委員)
富塚悠吏(10歳)郡山市から横浜市に避難している。1/14「脱原発世界会議の開会式で、福島第一原発事故の被害を受けた子どもの代表として「原発はいらない」と訴えた。
黒部 信一(小児科医、「未来の福島こども基金」代表)
◎広河隆一写真展 チェルノブイリと福島
日時:4/16(月)〜4/22(日)9:00〜21:00(最終日19:00終了)
入場無料
※9〜10時と19時〜21時、4/22(日)は9時〜17時まで、無人展示となります。
場所:明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン 1階展示コーナー(JR・東京メトロ「御茶ノ水駅」より徒歩5分)
主催:チェルノブイリ子ども基金、未来の福島こども基金、現代史研究会
お申し込み・お問い合わせ先:チェルノブイリ子ども基金 Tel/Fax:03-5228-2680
チラシ(http://homepage2.nifty.com/chernobyl_children/20120422.pdf)
チェルノブイリ子ども基金(http://homepage2.nifty.com/chernobyl_children)
●4月21日 東京
チエルノブイリ原発事故から26年、福島原発震災から13ケ月を超えて収束せず
原発とめよう!原発再稼働NO!集会
&デモ
5月5日に泊原発3号機が停止することにより全54基の原発が停止することになりますが、本来なら昨年の4月にすべて停止されるべきでした。
国と電力は被害者の救済、福島原発事故の収束と検証に全力をつくすべきです。
しかし現在、関西電力は大飯原発3・4号機、東電は柏崎刈羽原発、日本原電は東海第2原発の再稼働をめざしています。そんなことは許せません。事故を反省すれば再稼働ゼロの結論しかありません!
日時:4月21日(土)開場1時30分、開始2時 、デモ出発4時15分
会場:日比谷コンベンションホール(日比谷公園内、旧日比谷図書館、千代田区立日比谷図書文化館地下 )
内容:
・新潟から 水内基成さん(弁護士・脱原発新潟県弁護団)「東電・柏崎刈羽原発差止め裁判が始まります」(仮称)
・茨城から 根本がんさん(反原子力茨城共同行動)「東海第2原発を廃炉に!」(仮称)
・福島から 森園かずえさん(郡山在住・子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク)「福島の今」
・福島から うの さえこさん(ハイロアクション福島)「福島から九州に避難して」
・福井から グリーン・ピース ジャパン福井アクション・センタースタッフからの報告「大飯原発をめぐる福井の状況」
※一部内容の変更があるかもしれません。
資料代:800円
主催: 原発とめよう!東京ネットワーク
連絡先:プルトニウムなんていらないよ!東京 03-5225-7213(AIR内)/大地を守る会 03-3402-8841 /原子力資料情報室
03-3357-3800/日本消費者連盟 03-5155-4765 /たんぽぽ舎 03-3238-9035(住所 〒169-0051
東京都新宿区西早稲田1-9-19-207日本消費者連盟気付)
チラシ(PDFファイル)
●4月21日 東京
〈講演会〉低線量被曝に向き合う〜チェルノブイリからの教訓
講演
「チェルノブイリと広島・長崎」M. マリコ(ベラルーシ科学アカデミー主任研究員/欧州放射線リスク委員会委員)
「チェルノブイリと小児疾病」Y. ステパーノヴナ(ウクライナ国立放射線医学研究所 小児放射線部長/国際リスク分析委員会委員)
コメンテーター:今中哲二(京都大学原子炉実験所)
日時:4月21日(土)14:00〜18:00
場所:東京大学弥生講堂(本郷キャンパス)
資料代:1,000(一般)500円(学生)
どなたでも参加できます。
共催:市民と科学者の内部被曝問題研究会(http://www.acsir.org/)、北海道大学GCOE境界研究の拠点形成、東京大学「低線量被曝に向き合う」講演会実行委員会
協賛:日本科学者会議
協力:東京大学原発災害支援フォーラム(TGF)(http://311tgf.org/)、東京大学大学院総合文化研究科「人間の安全保障」プログラム(http://hsp.c.u-tokyo.ac.jp/)、NIHUプログラム・イスラーム地域研究東京大学拠点
チラシ(PDFファイル)
各地の講演日程・チラシ(PDFファイル)
●4月21日 大阪
眠れ原発、再稼働さすな!4.21集会
いま、関西電力の原発はすべて停止しています。
それでも電気は十分足りていて、何ひとつ不自由することはありません。
このまま止め続ければ“原発はいらない”という事実を証明できます。
大量の放射能をまき散らし、日本中で内部被曝の危険を作り出した福島第一原発の事故は、収束どころかさらなる大惨事を起こす危険(4号機使用済み燃料倒壊の危機)も抱えている今、大飯原発の再稼働など絶対に許せません。
原発には、永遠に眠ってもらいましょう。
日時:2012年4月21日(土) 13時集会開始、14時デモスタート
場所:大阪中之島公園 市役所南側(地下鉄 淀屋橋下車)
集会内容 :福井からのアピール、フクシマからのアピール、集会決議
デモコース:大阪市役所南(女神像前)〜関電に向かって
連絡先:市民共同オフィス SORA 大阪市中央区内淡路町1-3-11-402、TEL.090-8468-9988
呼びかけ団体:とめよう原発!! 関西ネットワーク
●4月20日 東京
4.20原発再稼働許すな!首相官邸前抗議
日時:4月13日(金)18:00〜20:00頃
場所:首相官邸前(国会記者会館前、国会議事堂前駅3番出口出てすぐ)
呼びかけ:首都圏反原発連合(http://coalitionagainstnukes.jp/)
※終了時間は確定ではありませんが、前回、前々回は20時半までに終了しています。
※反原発・脱原発というテーマと関係のない特定の政治団体や政治的テーマに関する旗やのぼり、プラカード等はなるべくご遠慮ください。
大阪でも、同日18時より関西電力本社前にて抗議行動が行われます。
案内(http://coalitionagainstnukes.jp/?page_id=459)
●4月19日 東京
eシフト市民集会:原発をぜったい再稼働させてはいけない理由
「暫定安全基準」は大事故を繰り返さないための議論ではない。
「電力不足」にはさまざまなカラクリが!
スピーカー:
・川井康郎/プラント技術者の会
・松原弘直/環境エネルギー政策研究所(ISEP)
・石地優/プルサーマルを心配するふつうの若狭の民の会 (電話にて)
日時:4月19日(木)18:30〜21:00
場所:東京しごとセンター 地下2階講堂(最寄:飯田橋駅、水道橋駅、九段下駅)アクセス
参加費:1000円(ブックレット付き)
主催:eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)
後援:国際環境NGO FoE Japan、環境エネルギー政策研究所、プラント技術者の会
協力:合同出版
問い合わせ:eシフト事務局 tel.03-6907-7217
案内(http://e-shift.org/?p=1847)
●4月18日 東京
福島原発被曝者援護法(仮称)制定院内集会
日時:4月18日(水)午後1時〜5時
場所:衆議院第1議員会館 第4会議室
内容:
第1部(会員でない方、どなたでも参加できます)13:00〜14:45
基調講演『チェルノブイリ事故に関する基本法から学ぶ』
講師:今中哲二(京大原子炉実験所 助教)
資料代:1000円
主催:福島原発震災情報連絡センター
第2部(会員の皆様、そのまま残ってくださいね)15:00〜17:00
福島原発震災情報連絡センター第2回総会
チラシ(http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/08/96/e0068696_19571348.jpg)
案内(http://hairoaction.com/?p=1415)
●4月18日 東京
再稼動問題イチから勉強会
ワークショップ形式で再稼動問題のカラクリをイチから学ぶ双方向型セミナーです。
お話:竹村英明さん(環境エネルギー政策研究所)、高田久代さん(グリーンピース・ジャパン)、松下照幸さん(福井県美浜町在住、長年福井県の原発問題に取り組む??)、前川宙之さん(福井県永平寺町在住、レゲエシンガー、20代)
日時:2012年4月18日(水)18:30〜21:00
場所:総評会館501(東京・新御茶ノ水)
参加費:1000円
主催: eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)、グリーン・アクション、国際環境NGO FoE Japan
予約:サイトより
案内(http://e-shift.org/?p=1841)
●4月17日、18日 福島
原子力行政を問い直す宗教者の会「2012フクシマ全国集会」
テーマ:今、フクシマで共に悩む!─怒りと悲しみの〈こえ〉に呼び覚まされて─
「原子力行政を問い直す宗教者の会」は、この問題を宗教的課題として向き合う宗教者(信仰者)の宗教宗派を超えた緩やかなネットワークです。1993年の結成以来、原発や各関連施設の立地や消費地において研究集会や申入れ行動などを行なってきました。2001年には『原発 総被曝の危機』を出版し、また2008年の敦賀市での全国大会に於いて「原発震災」を取上げ、警鐘を鳴らしてきました。
しかしながら昨年3月11日、恐れていたことがまさに現実化し、深い悲しみと反省の気持ちをこめ、今、最も苦しみと困難に晒されている福島の地において、人々の声に耳を傾け、あらためてそれぞれが何をすべきか、問い直して行きたいと思います。
日時:2012年4月17日(火)、18日(水)
会場:コラッセふくしま(福島県福島市三河南町1番20号)
JR福島駅(東北新幹線、東北本線、奥羽本線)西口を出て右へ徒歩3分、東北自動車道 福島西IC、飯坂ICから車で約15分
スケジュール:
4月17日(火)
13時 受付
14時 開会/礼拝/趣旨説明
15時 《現地報告1》宗教者はどう受け止め、動いたか
・片岡輝美さん(会津若松市・日本基督教団)
・吉岡棟憲さん(福島市・「原発事故さえなければ通信」・曹洞宗)
・田中徳雲さん(南相馬市・曹洞宗)
・佐々木道範さん(二本松市・チーム二本松・真宗大谷派)
19時 《現地報告2》市民の活動に学ぶ
・吉野裕之さん(子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク)、他
4月18日(水)
9時 《交流集会》福島とつながり、各地でできること……寺院・教会の役割を問い直す
13時 《学習1》放射線被曝の歴史
・稲岡宏蔵さん(科学技術問題研究会)
16時 《学習2》フクシマ被曝労働者の実態
・西野方庸さん(関西労働者安全センター)
19時 《まとめ》全体討議
・各地域において、宗教者一人ひとりがメディアになるために
◎4月19日(木)予定
午前9時半:福島県庁へ宗教者の申入れ。その後新幹線で東京へ:政府・関係省庁へ申入れ
参加費:17日 1000円、18日 2000円(食費・宿泊費は別)
主催:原子力行政を問い直す宗教者の会
協力:同慶寺(南相馬市)
申し込み・問い合わせ:東京事務所(大河内)FAX:03-3654-2886
●4月14日 東京
大飯原発再稼働NO!緊急集会&デモ
日時:4月14日(土)午後1時集合・集会、午後2時デモ出発
集合場所:渋谷 宮下公園(渋谷駅下車3分)
主催:原発とめよう!東京ネットワーク
連絡先:プルトニウムなんていらないよ!東京 03-5225-7213(AIR内)/大地を守る会 03-3402-8841 /原子力資料情報室
03-3357-3800/日本消費者連盟 03-5155-4765 /たんぽぽ舎 03-3238-9035(住所 〒169-0051
東京都新宿区西早稲田1-9-19-207日本消費者連盟気付)
チラシ(PDFファイル)
●4月13日 東京
4.13原発再稼働許すな!首相官邸前抗議行動
日時:4月13日(金)18:00〜20:00頃
場所:首相官邸前(国会記者会館前、国会議事堂前駅3番出口出てすぐ)
呼びかけ:TwitNoNukes
主催:首都圏反原発連合有志
※反原発・脱原発というテーマと関係のない特定の政治団体や政治的テーマに関する旗やのぼり、プラカード等はなるべくご遠慮ください。
案内(http://coalitionagainstnukes.jp/?page_id=444)
●4月11日、10日&12日 東京
原発ゼロへ!止めよう再稼働
4・11アクション
東電福島第一原発事故の発生から1年1ヶ月
54基もある日本の原発のうち、動いているのはついにあと1基。原発ゼロの達成(5月5日に泊が止まる!)は目前です。
日々「原発なしでも大丈夫」なことが証明されているにも関わらず、利権を失うことを恐れる「原子力ムラ」は、「今夏の電力不足」をあおり、大飯原発3、4号機の再稼働に前のめりになっています。
福島事故の原因究明もまだであり、安全委員会が「ストレステストの1次評価のみでは安全性評価は不十分」と公言し、滋賀県、京都府など多くの「地元」自治体、住民が再稼働反対を表明する中、強引な再稼働は絶対に許されません。
原発ゼロを実現し、原発全廃に舵を切るための、最大の正念場です。「3・11」1年に取り組まれた1万人以上の国会包囲「人間の鎖」の成功をはずみに、力を合わせて、政府に再稼働の断念を迫りましょう。「4・11」は再び日比谷から国会へ!
日時:4月11日(水)午後6時 集合 出発前集会、午後7時 デモ出発
会場:日比谷公園中幸門(日比谷公会堂裏)
千代田線・日比谷線「霞ヶ関駅」C1出口より200m、丸の内線「霞ヶ関駅」B2出口より300m、都営三田線「内幸町駅」A7出口より150m
出発前集会
デモ:関西電力東京支社、経産省を通り、国会議事堂方面へ
国会請願デモの後、街頭へ(予定)
※プラカード、横断幕、鳴り物、キャンドルなど持ち寄り歓迎。
呼びかけ:再稼働反対!全国アクション
連絡先:ピープルズ・プラン研究所(FAX)03-6424-5749(http://2011shinsai.info/)、(TEL)090-6185-4407[杉原]
案内(http://2011shinsai.info/node/1915)
◎4月10日、12日は官邸前アクション
10日(火)と12日(木)の夕方(18時〜19時30分)に、首相官邸前アクション(国会議事堂前駅)を行います。こちらにもご参加ください!
絶対STOP!大飯原発再稼働 〜八百長「政治判断」を許さない!首相官邸前連続アクション
日時:4月10日(火)18時〜19時30分、4月12日(木)18時〜19時30分
※両日とも、18時30分に要請書を提出予定
場所:首相官邸(国会記者会館)前(丸の内線「国会議事堂前」駅すぐ、有楽町線「永田町」駅5分)
※要請書の提出やアピール行動などを予定
※要請書、プラカード、横断幕、鳴り物、キャンドルなど持ち寄り歓迎。
呼びかけ:
福島原発事故緊急会議、再稼働反対!全国アクション、国際環境NGO FoE Japan、福島老朽原発を考える会、グリーンピース・ジャパン、プルトニウムなんていらないよ!東京、東電前アクション!
当日連絡先:TEL:090-6185-4407(杉原)
◎4閣僚に「再稼働の“政治判断”するな」の声を大至急届けよう!
案内(http://2011shinsai.info/node/1934)
◎再稼働とめよう!みんなの電力宣言
「みんなの電力宣言」で、原発の再稼働を止めよう! 以下のサイトにアクセスし一人一人の宣言を。
宣言募集受付ページ(https://fs222.formasp.jp/k282/form1/)4月12日午前10時まで
メッセージ公開ページ(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-10be.html)
●4月8日 東京
〈公開学習会〉宗教者として取り組む原子力問題
PART2
宗教者は原発とどう向き合ってきたか、そしてこれから何をすべきか?
ヒロシマ・ナガサキそしてビキニを経験し「非核」を誓ったはずのこの国が、またしても多くのヒバクシャをつくり出し、国土を汚染し、いのちと未来に量り知れないダメージを与えてしまいました。そして、生命尊重を旨とする宗教者が、かつての戦争を止めることができなかったと同様、原発を容認し悲劇を招いてしまった責任を問われています。
《原子力行政を問い直す宗教者の会》は、原発立地と消費地双方の視点から、原子力の抱える問題を宗教的課題として取り組む僧侶、牧師、信徒等、宗教宗派を超えた緩やかな全国ネットワークです。
長田さんは1993年の結成当初からその中心的な存在としてリードしてきました。長年、原発の立地地域で僧侶として住民や被曝労働者と向き合い原子力行政を問い続けてきた経験とビジョンを聴き、問題の本質を解き明かしつつ、希望と前向きな力を絞り出して行きたいと思います。
自然や弱者に犠牲を押し付ける経済最優先の価値観を改め、同じ過ちを犯さぬよう、私たちが見てこなかった現実に眼を向け、本来の人間としての生き方を、今こそ取り戻さなくてはなりません。
講師:長田浩昭(おさだ・ひろあき、真宗大谷派僧侶・原子力行政を問い直す宗教者の会 事務局長)
石川県珠洲市生れ。同県能登町長慶寺住職在任中に計画された珠洲原発に対し仏教者として反対行動に関わる。1993年、高速増殖炉「もんじゅ」の初臨界を受け「原子力行政を問い直す宗教者の会」の結成に参加。現在同会事務局長。3・11以降、福島県の子どもたちの避難・保養事業など、子どもや若者・妊婦などを被曝から守るための活動に積極的に取り組む。全国各地で原発が持つ問題について講演を行なっている。現在は兵庫県篠山市法傳寺住職。
日時:4月8日(日)午後6時半〜9時 (開場6時10分)
会場:文京シビックセンター5F 会議室C(東京都文京区春日1−16−21)
東京メトロ 後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)、南北線(5番出口)徒歩1分 、都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(センター連絡口)徒歩1分
。JR総武線 水道橋駅(東口)徒歩9分
参加費:500円(資料代等)
共催:フォーラム「原子力と宗教」、見樹院、JNEB(Japan Network of Engaged Buddhists)
問い合わせ:電話 090-3213-4575(大河内)
●4月7日、8日 福島
「原発と人権」全国研究・交流集会
in 福島
人間・コミュニティの回復と原発のない社会をめざして
日時:2012年4月7日(土)、8日(日)
場所:福島大学(福島県福島市金谷川1番地、JR東北本線 金谷川駅下車)
参加費:1,000 円(両日参加・一日参加とも同一料金)
◎4月7日(土)全体会 開場 13:00、開会 13:30、閉会 18:00
開会あいさつ 豊田誠(実行委員長)
基調講演 海渡雄一(弁護士)「福島第一原発事故の原因と責任」
原発事故被害者・市民は訴える
現地首長は訴える
特別報告 田中照巳(被団協事務局長)
講演 清水修二(福島大学副学長)
◎4月8日(日)全体集会/青年・学生交流会
分科会 9:30〜15:00
第1分科会 「放射能の影響とどう向き合うか」
第2分科会 「損害論の基礎としてのコミュニティ論」
第3分科会 「被災者救済のための『完全被害回復』・『完全賠償』を」
第4分科会 「脱原発の司法判断を求めて」
第5分科会 「原水爆被爆者の運動に学ぶ─広島・長崎から福島へ」
第6分科会 「原発報道を考える」
全体集会 15:10〜16:00
・分科会の報告
・集会アピールの採択
青年・学生交流会 15:10〜17:00
主催:「原発と人権」全国研究・交流集会実行委員会
実行委員会参加団体
自由法曹団/青年法律家協会弁護士学者合同部会/日本科学者会議/日本国際法律家協会/日本ジャーナリスト会議/日本反核法律家協会/日本民主法律家協会/脱原発弁護団全国連絡会/福島原発被害弁護団/「生業を返せ、地域を返せ!」
福島原発事故被害弁護団/全国公害弁護団連絡会議(3月5日現在)
事務局:日本国際法律家教会 Tel.03-3359-9255
プログラム(PDF)(http://www.jdla.jp/syukai/genpatusyukai_2011_04.pdf)
●4月7日 青森
「4・9反核燃の日」全国市民集会
日時:2012年4月7日(土)10:30受付、11:00開会、13:00閉会。14:00〜「4・9反核燃の日全国集会」とデモ。(青い森公園、青森県庁となり)
場所 青森市民ホール 会議室(1) (JR青森駅南となり徒歩3分。 青森市柳川1丁目2番14号 電話 017-722-3770)アクセス
内容:
1.青森から 「基調報告」 山田清彦(核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団事務局長)
2.全国から 「それぞれの取り組み、闘いの報告」
3.その他
資料代:500円(カンパ歓迎)
呼びかけ人:浅石紘爾(核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団代表)、今村修(原水禁青森)、澤口進(核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会代表)、種市信雄(六ヶ所・核燃から漁場を守る会)、平野良一(核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会顧問)
主催:2012年「4・9反核燃の日」全国市民集会実行委員会
連絡先:核燃料廃棄物搬入阻止実行委員会
青森県上北郡野辺地町字中道14-39(澤口方) 電話080-6041-5089(阻止実携帯 中道) ファックス 0176-53-6061
(山田方)
◎関連イベント
4月7日(土)14:00〜16:00 「4・9反核燃の日全国集会」とデモ(青い森公園)
4月8日(日)10;30〜11:00 六ヶ所・再処理工場門前抗議集会
チラシ
●4月7日 東京
もう原発は動かさない!女たちの力でネットワーク
4.7集会
日時:2012年4月7日(土)開場 午後1時15分、開会 午後1時30分
会場:日本教育会館(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)アクセス 地下鉄神保町駅から徒歩3分
参加費:1,000円(申込時に振込をお願いします)
プログラム:
お話:落合恵子「いのちの感受性&論理性」
パネルディスカッション「女たちの力でネットワーク」
コーディネーター:鎌仲ひとみ(映画監督「ミツバチの羽音と地球の回転」)
パネラー:小笠原厚子(大間・あさこはうす)、菊川慶子(六ヶ所・花とハーブの里)、武藤類子(福島・ハイロアクション)、小木曽美和子(原発反対福井県民会議)、中村隆子(上関・祝島島民の会=予定)
主催:脱原発をめざす女たちの会(http://www.nnpfem.com/)
連絡先:電話:03-6550-1111 FAX:03-6551-1111
参加申込み:専用の申込フォーム(http://www.nnpfem.com/contact.html#47)から
参加費1,000円の振込み確認をもって受付完了となります。当日参加も可
チラシ(http://www.nnpfem.com/0407.pdf)
案内(http://www.nnpfem.com/yotei.html)
●4月6日 東京
緊急開催:原発被災者を支援する法律の早期成立を求める院内集会
今国会に、与党から「原発事故被災者の生活支援等に関する施策の推進法案」、野党から「東京電力原子力事故による被害からの子どもの保護の推進に関する法律案」が提出されました。
与党案は被災者保護の国の責任を認め、「支援対象地域」を定め、被災者の自己選択を尊重し、移動にさいしての支援や就業支援、健康管理などの実施を定めています。
野党案は基本理念として「健康被害を未然に防止する」観点から「被ばく放射線量の低減に万全を期する」ことが謳われ、給食の検査や生涯にわたる健康診断など、子どもや妊婦に対する踏み込んだ支援策が盛り込まれています。課題はあるものの、放射能から命と暮らしを守るために、待ち望んでいた法律の制定に向けて大きく動き始めました。
実効性のある法律が一刻も早く成立し、具体的な施策が進むよう求めて下記院内集会を開催します。ふるってご参加ください。
日時:4月6日(金)12:00〜13:30
会場:衆議院第二議員会館第一会議室
東京メトロ 丸ノ内線 千代田線 国会議事堂前駅 、有楽町線 半蔵門線 南北線 永田町駅
※11:30から、衆議院第二議員会館ロビーにて入館証を配布します
参加費無料
司会:満田夏花(国際環境NGO FoEジャパン)、河ヵ健一郎(福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)
発言:
「原発事故被災者を支援する法律について」海渡雄一(弁護士・日弁連事務総長)
「避難の権利の実現に向けて」大城聡(弁護士・福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク)
「福島原発事故被災者のみなさんのニーズ」鈴木かずえ(グリーンピース・ジャパン)
「福島から」中手聖一(子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク)ほか
参加くださった国会議員からのご発言
主催:福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)、子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク、国際環境NGO FoE
Japan、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン
連絡先:福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)河ヵ(かわさき)090-4831-0079、国際環境NGO FoE
Japan 満田(みつた)090-6142-1807
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-9770.html)
●4月6日 東京
4.6原発再稼働許すな!首相官邸前抗議行動
4/3(火)、野田首相、枝野経産相、細野原発担当相、藤村官房長官による関係閣僚会合が開かれ、大飯原発再稼働に関して政治判断が下される予定となっています。もしこの会合で再稼働にGOサインが出れば、あとは地元の同意を得るのみで、大飯原発の再稼動が進んでしまいます。
野田首相に対し、多くの人々の原発反対、再稼働反対の声を伝えるため、首都圏反原発連合有志による呼びかけで、4/6(金)18時より首相官邸前で緊急抗議行動を行います。是非、多くの皆様のご参加をお願いします!
日時:4月6日(金)18時〜
場所:首相官邸前(国会記者会館前、国会議事堂前駅3番出口出てすぐ)
呼びかけ:首都圏反原発連合(http://coalitionagainstnukes.jp/)有志
この抗議行動の情報を拡散するために、緊急拡散ツイートキャンペーンに皆様のご協力をお願いします!
参加方法:原発再稼働に反対の方は、サイト(http://coalitionagainstnukes.jp/?page_id=427)のボタンをクリックして、首相官邸前抗議の情報を拡散して下さい。
案内(http://coalitionagainstnukes.jp/?page_id=427)
●4月5日 東京
〈緊急院内集会〉STOP!大飯3・4号機再稼働、インスタント安全基準にみんなで「ノー!」
日時:2012年4月5日(木)12:00〜13:30
会場:参議院議員会館 B109(東京都千代田区、最寄駅・国会議事堂前、永田町)
※30分前から入館証を配布します。
内容(予定):
・井野博満さん「技術者として、インスタント安全基準に反対!」
・国会議員からの発言
・活断層3連動で安全基準を超える制御棒挿入時間
・福島からの声
・福島の人達が考える”地元”とは
主催:国際環境NGO FoE Japan、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、グリーン・アクション、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)、グリーンピース・ジャパン、福島原発事故緊急会議、再稼働反対!全国アクション、
問い合わせ先:
満田夏花(みつた・かんな)090-6142-1807、阪上武 090-8116-7155
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/stopno-71f1.html)
●3月29日 東京
3.29緊急!原発再稼働許すな!首相官邸前抗議
今週中、おそらく3/28以降に、野田首相、枝野経産相、細野原発担当相、藤村官房長官による関係閣僚会合が開かれ、大飯原発再稼働に関して政治判断が下される予定となっています。
もしこの会合で再稼働にGOサインが出れば、あとは地元の同意を得るのみで、大飯原発の再稼動が進んでしまいます。
この会合に対して、原発反対、再稼働反対の声を上げるため、3/29(木)に首相官邸前にて抗議行動を行います。
名称:3.29緊急!原発再稼働許すな!首相官邸前抗議
日時:3月29日(木)18時〜(関係閣僚会合の日程は現在詳細不明。今週中、おそらく28日以降に行われるもよう)
場所:首相官邸前(国会記者会館前、国会議事堂前駅3番出口出てすぐ)
呼びかけ:
NO NUKES MORE HEARTS(http://nonukesmorehearts.org/)/
TwitNoNukes(http://twitnonukes.blogspot.jp/)
案内(http://twitnonukes.blogspot.jp/2012/03/329.html)
●3月27日 東京
政府交渉 大飯原発3・4号機の耐震安全性
政府交渉
・大飯原発3・4号機─制御棒挿入評価値操作のカラクリ
・活断層の連動評価で耐震バックチェック制御棒挿入性能に赤信号
日時:3月27日(火)
11:30 参議院議員会館ロビー集合・入館証配布
12:00〜13:00 事前集会 参議院議員会館101(120名)
13:00〜14:30 交渉(予定)
14:30〜15:30 事後集会(会場は15:30まで)
相手:原子力安全・保安院、原子力安全委員会
資料代:500円
主催:福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGO FoE Japan(地球の友ジャパン)、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン、美浜・高浜・大飯原発に反対する大阪の会(美浜の会)、グリーンアクション
問い合わせ:090-8116-7155 阪上(フクロウの会)まで
緊急声明:大飯3・4号機をめぐる原子力安全委員会の実質「お墨付き」に抗議(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-fc88.html)
原子力安全委員会の確認文書(http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2012/genan015/siryo1.pdf)
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-e209.html)
●3月26日 東京
東電の全原発7機が停止 原子力による発電に終止符を 東京電力本社前・アピール行動
日時:3月26日(月)12:00〜13:00
東京電力本社前・アピール行動〈柏崎刈羽原発全機停止〜3月26日を東電・脱原発記念日に!〉
集合場所:東電本社すぐ前の歩道でなく、道路はさんで反対側の歩道。
抗議文・要望書など読み上げて渡します。
呼びかけ:
プルトニウムなんていらないよ!東京/東京電力と共に脱原発をめざす会/福島老朽原発を考える会/ふぇみん婦人民主クラブ/原発を考える品川の女たち/ほか
問い合わせ:03-5225-7213 共同事務所AIR内 高木章次
●3月26日 東京
3.26 東電の原発ゼロDAYアクション!〜福島、新潟、もう絶対動かさせない〜
日時:2012年3月26日(月)19時〜20時30分頃まで
場所:東京電力本店前(東京都千代田区内幸町1丁目1番3号、JR・東京メトロ・都営地下鉄浅草線新橋駅より徒歩5分、都営地下鉄三田線内幸町駅より徒歩3分)
・鳴り物、自作プラカード、歌う人、叫ぶ人、静かに意思表示する人歓迎。
・このアクションを「非暴力」「反差別」の行動として呼びかけます。
呼びかけ:経産省前テントひろば、原発いらない福島の女たち、再稼働反対!全国アクション、 たんぽぽ舎、東電前アクション!、福島原発事故緊急会議
連絡先:東電前アクション!TEL 090-1219-4519(栗原)/たんぽぽ舎 東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル5F FAX
03-3238-0797
●3月24日 東京
3月24日 再稼働を許さない さようなら原発1000万人アクション
2月28日を最終集約として取り組まれてきた「さようなら原発1000万人署名」は、5月までの継続が決まりました。それを受けて、署名運動の一層の推進をめざして、3月24日に日比谷野外音楽堂で集会、パレード行進が行われます。どなたでもご参加できます。
日時:3月24日(土)13:00〜
会場:日比谷野外音楽堂(地下鉄「内幸町駅」5分、「霞ヶ関駅」5分)
内容:13:00 オープニング トーク&ライブ 山本コウタロー 司会:古今亭菊千代
13:30 開会 主催者あいさつ 鎌田慧さん(呼びかけ人)、賛同人あいさつ 辛淑玉さん、福島現地報告・署名集約報告、各地・各団体の取り組み報告、閉会あいさつ 落合恵子さん(呼びかけ人)、今後の運動提起、パレード指示
14:45 パレード出発(ライブ:サヨコ)
主催:さようなら原発1000万人アクション(http://sayonara-nukes.org/)
チラシ(http://sayonara-nukes.heteml.jp/nn/wp-content/uploads/2012/03/324_A4omote.pdf)
案内(http://sayonara-nukes.org/2012/03/action120324/)
●3月24日 新潟・長岡
さようなら原発1000万人アクション
柏崎刈羽原発の再稼働を許さない!原発ハイロ全県集会
in 長岡
日時:3月24日(土)14時〜16時 終了後パレード有り
会場:ハイブ長岡(長岡市千秋3-315-11)アクセス
内容:
講演「ストレステストのまやかし」後藤政志さん(元東芝・原子炉格納容器設計者)
フクシマからの訴え:原利正さん(福島平和フォーラム事務局長)
各地の脱原発に向けた取組報告(十日町、南魚沼、長岡)
参加協力費:500円
主催:原発からいのちとふるさとを守る県民の会
賛同団体:さようなら柏崎刈羽原発プロジェクト(http://blog.goo.ne.jp/s_kkgpj)、妻有のいのちとふるさとを守る会
チラシ(http://www8.ocn.ne.jp/~heiwa/120324.pdf)
●3月17日 福島・郡山
世界市民法廷「郡山裁判」
あなただったら「ふくしま集団疎開裁判」についてどんな判決を下すでしょうか?そして、それはどんな理由で? 子どもたちは避難すべきなのでしょうか、それとも除染をしていたらそれで安心でしょうか? 3月17日(土)、みんなで一緒に考えてみませんか?
日時:3月17日(土)12時半開場 1時スタート
会場:郡山市男女共同参画センター(さんかくプラザ)2階 集会室(郡山市麓山二丁目9番1号 TEL 024-924-0900)地図
定員:先着100名
内容:
◎第一部
・ふくしま集団疎開裁判とは?
・法廷劇(約1時間)による疎開裁判の再現
・ビデオ出演(敬称略)原告の親、矢ヶ附飼n(琉球大学名誉教授 内部被曝についての考察)、松井英介(岐阜環境医学研究所所長 【FM797原発災害特別番組】松井英介先生に聞く)
◎第二部
ゲストのコメント、会場参加者同士のミニ討議、意見表明
ゲスト(敬称略)齋藤貴男(ジャーナリスト)、おしどりマコ(芸人)、生井兵治(元筑波大学農林学系教授)、西片嘉奈子(『福島の子どもたちからの手紙〜ほうしゃのうっていつなくなるの?』発起人・著者)、高橋哲哉(東京大学大学院教授)
主催:ふくしま集団疎開裁判の会(http://fukusima-sokai.blogspot.com/)
案内(http://fukusima-sokai.blogspot.com/2012/03/blog-post_11.html)
●3月16日 福島・いわき
福島原発の事故責任をただそう!福島原発告訴団結成集会
3.11原発震災から一年が経ちました。今なお、私たちは心休まる時がありません。
この間、東京電力は悲惨な事故を引き起こし、多大なる損害を人々に与えた企業としての責任を、どれだけ果たしたでしょうか? どうして、東電の責任において除染は行われないのだろう? どうしてこれ程の事故を起こしながら、検察による取り調べが無いのだろう? どうして損害賠償請求を、東電が提示した書類に被害者が記入しなければならないのだろう?
疑問と怒りが胸の奥から沸き上がって来ます。
みなさん、東電、そして原発政策を推し進めてきた国を告訴しましょう。きちんと責任をとってもらうために、検察に調べるように要求しましょう。自分たちの人権と命を守るために、ひとりひとりが自分の被害を訴えましょう。(武藤類子)
福島原発事故により強制的に被曝させられたわたしたちは、生活と健康の不安におびえながら、このまま泣き寝入りするわけにはいきません。いまだに責任が問われていない東京電力の経営陣、原子力安全委員会の委員など、東京電力&国&官僚&御用学者の犯罪を追求し、法的責任を問うことが必要です。「原子力村」の犯罪を、告訴で刑事責任を糾すため、(仮称)福島原発告訴団を結成いたします。みなさまのご賛同と結成集会への参加を呼びかけます。
日時:3月16日(金)午後6時30分〜20時30分
会場:いわき市労働福祉会館大会議室(いわき市平字堂ノ前22番地)
内容”弁護団からの報告と提起 保田行雄弁護士 河合弘之弁護士
よびかけ:脱原発福島ネットワーク、ハイロアクション福島原発40年(http://hairoaction.com/)
案内(http://hairoaction.com/?p=1316)
●3月11日 福島・郡山
原発いらない!3・11福島県民大集会
安心して暮らせる福島県をとりもどそう
日時:2012年3月11日(日)12:30開場、13:00開始
会場:郡山市 開成山野球場(福島県郡山市開成1丁目5−12)
集会順序:予定
12:30〜 開場
13:00〜 オープニング・コンサート 加藤登紀子 ほか
14:00〜 県民大集会 開会あいさつ、呼びかけ人あいさつ、大江健三郎さんの連帯あいさつ、県民の訴え、集会宣言採択、閉会の言葉
15:00〜 行進説明
15:15〜 行進開始
主催:呼びかけ人により呼びかけを行い、趣旨に賛同する県内の各種団体で実行委員会を結成して主催
呼びかけ人:青木千代美(福島県女性団体連絡協議会会長)、小渕真理(アウシュヴィッツ平和博物館館長)、大石邦子(エッセイスト)、片岡正彦(弁護士)、熊谷純一(福島県生活協同組合連合会会長)、國井常夫(福島県森林組合連合会長)、玄侑宗久(作家・福聚寺住職)、清水修二 (福島大学副学長)呼びかけ人代表、庄條徳一(福島県農業協同組合中央会会長)、野崎哲(福島県漁業共同組合連合会会長)、山撫キ子(国際女性教育振興会会長)
公式サイト(http://fukushima-kenmin311.jp/)
●3月11日 東京
3・11
原発ゼロへ!国会囲もうヒューマンチェーン
日時:3月11日(日)
16時 社会文化会館前(有楽町線・半蔵門線「永田町駅」、地図)に集合 地図
16時30分頃 出発(二手に分かれて議事堂エリアを囲みます)
17時 国会を囲む「人間の鎖」(1回目)
17時45分「人間の鎖」(2回目)
18時〜19時 首相官邸前アクション(要請書の提出など)
※人間の鎖、官邸前アクションから参加される方は、永田町駅または国会議事堂前駅から合流してください。
呼びかけ:3・11再稼働反対!全国アクション
連絡先:ピープルズ・プラン研究所(TEL) 03-6424-5748 (FAX) 03-6424-5749
協力:首都圏反原発連合(http://coalitionagainstnukes.jp/)
案内(http://2011shinsai.info/node/1625)
公式サイト(http://nonukes.jp/)
●3月11日 東京
3.11 東京大行進〜追悼と脱原発への誓いを新たに〜
日時:3月11日(日)14:00集合、15:00デモ出発
集合場所:日比谷公園中幸門(霞ヶ関駅)に集合
15時出発(東電前、経産省前を通り社会文化会館前で解散予定)
主催:首都圏反原発連合(http://coalitionagainstnukes.jp/)
協力:3・11再稼働反対!全国アクション、さようなら原発1000万人アクション実行委員会
●3月11日 東京
ふくしまを返せ! 3月11日・静かに抗議するデモ
3月11日、国会前ヒューマンチェーンの前の時間に、楽器やメガホンを使わず、静かに怒りと哀しみと抗議の意思を表すデモを実施します。福島原発事故被害者への(きちんとした)賠償・謝罪、「原発事故被害者支援法(仮称)」の制定を訴えます。
この一周年の日に、事故被害者の訴えが前面に出る街頭行動が必要と考え、このようなデモを企画しました。この1年間、ふくしまの内外を問わず、苦しまなかった人はいません。その苦しかった思いを、静かに訴えたいと思います。プラカードをご持参ください(主催でも用意します)。
日時:3月11日(日)15時出発
集合場所:渋谷区神宮通公園(渋谷区神宮前6-21)地図
神宮通公園→青山通り→表参道→キャットストリート→神宮通公園
(15時45分ごろ)終了後、国会前ヒューマンチェーンに合流(東京メトロ明治神宮前駅より千代田線で国会議事堂前へ)
詳細はブログ⇒3月11日・静かに抗議するデモ(http://0311demo.blog.fc2.com/)
主催:3月11日・静かに抗議するデモ 実行有志
●3月11日 東京
震災瓦礫の広域処理を考えるシンポジウム
東日本大震災から一年。災害廃棄物の広域処理が被災地支援として広がろうとしています。一方で、放射能汚染などの問題から、安全面に不安があるとして各地で反対運動が行われています。
そこで、各分野の専門家に、それぞれの立場から広域処理に係る問題点についてご発言いただき、広域処理のどこに問題があるのかを総合的な視点から話しあう場にします。
日時:2012年3月11日(日)開場11:30 講演12:00〜16:00
会場:明治大学リバティタワー 1階1011教室
(当日はIWJによるインターネット中継がおこなわれます。詳細は後日ご案内します)
講演者(パネリスト)
12:10 永倉冬史氏『災害廃棄物の分別のアスベストなどの有害物質からの問題点について』(仮)
12:40 池田こみち氏『災害廃棄物広域処理の環境面からの妥当性について』
13:10 奈須りえ氏『財政・地方自治制度・民主主義の論点から』
13:40 小島延夫氏『広域処理の法的問題』(仮)
その後パネル討論
資料代:1,000円
定員:266名(事前申込要・当日参加可・携帯からの申込不可)
主催:震災がれきの広域処理を考えるシンポジウム実行委員会
共催:社会思想史研究会
後援:中皮腫・じん肺・アスベストセンター(http://www.asbestos-center.jp/)
案内(http://kouikishori.jimdo.com/)
●3月10日、11日 福島・郡山
原発いらない 地球(いのち)のつどい
日時:2012年3月10日(土)10時〜20時半
主なイベント:
会場1:ビッグアイ市民プラザ7階 大会議室
◎シンポジウム「福島原発事故被害者のいのちと尊厳を守る法制定を求めて」案内(http://hairoaction.com/?p=1264)
◎鎌田慧さん講演会「脱原発と民主化への道」
◎原発いらない!交流と文化のつどい
会場2:郡山市労働福祉会館 中ホール
「被曝労働の実態 使い捨てられる下請け労働者」DVDと講演
日時:2012年3月11日(土)9時半〜12時
会場1:ビッグアイ市民プラザ7階 大会議室
◎6つのセクションに分かれてテーブルトーク
会場2:郡山市労働福祉会館 中ホール)
◎情報公開は市民の権利!ワークショップ 使ってみよう情報公開制度
◎沈黙のアピール活動報告&アクション 雄平知事に直接面会申入れよう!
参加団体:脱原発福島ネットワーク、ハイロアクション福島、子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク、原発いらない福島の女たち、ふくしま集団疎開裁判の会、生活クラブふくしま生協、被曝労働問題を考えるネットワーク、ふくしま連帯ユニオン、自治労郡山市職員労働組合、いわき自由労働組合、ほか。
問い合わせ:原発いらない福島の女たち(http://onna100nin.seesaa.net/)TEL
090-7029-5617(ちわき)、090-6554-1872(もりぞの)
チラシ(http://onna100nin.up.seesaa.net/image/3-10-11-3d61c.pdf)
●3月10日、11日 東京
311東日本大震災
市民のつどい 「ピース オン アース ステージ」
311東日本大震災から丸一年となる2012年3月10日(土)、11日(日)の2日間、東京都・日比谷公園に、心ある市民がつどい、被害に遭われた方々を追悼し、これからの未来を共有する、「311東日本大震災
市民のつどい『ピース オン アース ステージ』」を開催します。
被災地の支援活動を行ってきた市民とともに、著名なアーティストや文化人などが一同に介し、アピールやトーク、音楽プログラムを繰り広げます。ここに集う市民の誰もがそれぞれの在り方と共に参加できる、幅広い交わりの場をつくることを目指します。
日時:3月10日(土)、11日(日)両日:11時〜19時(予定)
会場:日比谷公園 噴水前特設ステージ
参加無料/雨天開催
企画内容:
3月11日(日)午後2時46分 東日本大震災一周年 追悼の黙祷
坂本龍一さん・後藤正文さん・岩井俊二さんによるトーク
加藤登紀子さん、Yaeさん、Caravan他、ミュージシャンによるライブコンサート
ピースボート災害ボランティアセンターより、石巻からのメッセージ
NPO市民グループ、NGOなどの市民アピール
Candle JUNさんによるキャンドルナイト、ライブ&トーク(3月10日)
100万人のキャンドルナイト、ライブ&トーク(3月11日)
東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言を発表
出演者(2月27日時点・敬称略)
○3月10日(土)田中優(環境活動家・「未来バンク事業組合」理事)、Yae(歌手)、CandleJUN(キャンドルアーティスト)、GAKU-MC(ラッパー)、Caravan(シンガー)、Gocoo(和太鼓)、Rabi
Rabi(打楽器系グループ)、アンニャ・ライト(活動家)
○3月11日(日)坂本龍一(音楽家)、加藤登紀子(歌手)、鳥越俊太郎(ジャーナリスト)予定、鎌田實(医師・作家)、飯田哲也(ISEP
環境エネルギー政策研究所所長)、中沢新一(人類学者)、岩井俊二(映画監督)、SUGIZO(ミュージシャン)、後藤正文(アジアン・カンフー・ジェネレーション)、OVERGROUND
ACOUSTIC UNDERGROUND(アコースティックバンド)
主催:311東日本大震災 市民のつどい
共催:土と平和の祭典、アースデイ東京タワー、アースガーデン
事務局:アースガーデン 東京都渋谷区渋谷3-12-24小池ビル TEL 03-5468-3282 FAX 03-5468-3285
公式サイト(http://www.peaceonearth.jp/)
●3月7日 東京
福島・岩手・宮城・千葉県の子どもの尿検査についての日仏同時記者会見
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)はフランスの独立放射能測定機関ACROと連携して、福島を中心に子どもたちの尿検査による内部被ばくを調査しています。
今回は調査対象地域を広げて福島県のみならず、岩手・宮城・千葉県の子どもたちについての測定をおこないました。合わせて家庭内のホコリ等の放射能検査も合わせて行いました。この結果、従来見えていなかったあらたな事実も分かって来ました。
日時:2012年3月7日(水)11:00〜11:30
※10:30より下記参院議員会館ロビーにて通行証を配布します。
場所:参院議員会館B103 アクセス
内容:福島・岩手・宮城・千葉県の子どもの尿検査結果について、家庭内のホコリ等の放射能測定結果について
問い合わせ先:福島老朽原発を考える会(フクロウの会)青木一政 携帯:090-7245-7761
フクロウの会(http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/)
過去の記者会見資料はこちらから
http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2011/12/post-2f31.html
http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2011/09/post-0cd0.html
http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2011/06/1010-b831.html
●3月7日 東京
「通すな!安全委員会 動かすな!大飯原発」3・7土壇場アクション
原子力安全委員会が、大飯原発3、4号機のストレステスト審査書に関する第4回の検討会を5日に続いて、7日(水)に設定しています。
福井県議会や「3・11」1年をにらんだ強引なスケジュール設定であることは明らかです。福島事故に大きな責任を負い、本来なら総退場しているべき委員たちが、再び事故の危険をはらむ再稼動に加担しつつあります。責任を取ろうにも3月末で消滅してしまう組織が、お墨付きを与えることは絶対に許されません。
班目安全委員長のみならず、保安院の市村原子力安全技術基盤課長らも「一次評価は限定的であり、不十分」と認めた以上、アリバイ会議は中止し、審査書を保安院に差し戻すべきです。
7日の会議をもって検討作業は打ち切られる恐れが高いと思われます。安全委員会の暴走を止められる機会は、今しかありません。東京でできることを精一杯やりましょう。可能な方は、傍聴も含めてぜひご参加下さい。
日時:3月7日(水)原子力安全委員会・大飯審査書第4回検討会(15時〜17時)に対して
14時までに、中央合同庁舎4号館北門前集合:整理券受け取り(千代田区霞が関3-1-1/霞ヶ関駅A13出口より5分)アクセス
14時15分〜45分 横断幕を掲げてアピール @4号館北門前
15時〜17時:検討会傍聴/14時より入場整理券配布
検討会終了後に緊急記者会見(予定)
⇒安全委員会の開催要項(http://www.nsc.go.jp/kaisai/senmon/senmon/120307-hatsuden.htm)
※プラカードや鳴り物など持参歓迎です。
呼びかけ:
福島原発事故緊急会議、3・11再稼働反対!全国アクション、国際環境NGO FoE Japan、福島老朽原発を考える会、グリーンピース・ジャパン、プルトニウムなんていらないよ!東京
連絡先:ピープルズ・プラン研究所(TEL) 03-6424-5748 (FAX) 03-6424-5749
当日連絡先:090-6185-4407(杉原携帯)
関連:
ストレステストに基づく大飯原子力発電所の運転再開に関する日弁連会長声明
フクロウの会およびFoE
Japanによる原子力安全委員会あて公開書簡
原子力安全・保安院意見聴取会メンバー、井野博満・東大名誉教授に聞く(3月1日、毎日新聞朝刊)
3月1日の保安院による議員レクチャーの報告(美浜の会HP)
ストレステスト>井野委員・後藤委員の抗議声明
原子力安全委員会の会議資料など
●3月3日 福島市
3・11から1年、原発事故の被害救済への道筋
健康保障と「原発事故被害者支援法(仮称)」の市民提案
日時: 2012年3月3日(土) 13:45〜16:30
場所: 福島テルサ・あぶくま(〒960-8101 福島市上町4-25)
内容(予定)
・福島県の健康管理調査の問題点と健康補償のあり方
・生活保障と健康保障を求めて…『原発事故被害者救済法』市民提案
講師
・阪上 武/福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
・福田健治/弁護士
・満田夏花/国際環境NGO FoE Japan(エフ・オーイー・ジャパン)
参加費:無料
申し込み:不要(当日、会場にお越しください)
主催:国際環境NGO FoE Japan(エフ・オーイー・ジャパン)、福島老朽原発を考える会
協力:福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)
問い合わせ:
国際環境NGO FoE Japan (平日・日中のみ) TEL. 03-6907-7217 担当:満田(みつた) 携帯:090-6142-1807
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-c1d5.html)
●2月29日 東京
院内集会「原発事故被害者支援法(仮称)」市民提案
日時:2012年 2月29日(水)11:30〜13:30
会場:衆議院第一議員会館 1F多目的ホール
内容:
第1部 現状報告:二つの福島〜福島の在留者および避難者のいま
・現状整理
・避難した福島
・避難区域外の福島の今〜福島市渡利住民の立場から
・母として、若い女性として〜子どもを守るために 宍戸ちか 菅波香織 他
・地方自治体の立場から 保坂展人世田谷区長 他交渉中
・国会議員からの発言
第2部 恒久対策立法に向けて
・問題提起「選択的避難区域設定、生活再建支援、累積被ばく管理の必要性」
・立法提言:『原発事故被害者支援法』 大城聡/福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク
・在留者および避難者からの発言 中手聖一/子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
・宣言文採択
参加費:500円
主催:福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)、子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク、国際環境NGO FoE
Japan、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
協力(交渉中):ハーメルン・プロジェクト、子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク、福島避難母子の会 in 関東 、福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト
問い合わせ:
福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)川崎 090-4831-0079
国際環境NGO FoE Japan 満田(みつた) 090-6142-1807
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-8ff3.html)
●2月26日 東海村
東海第2原発ハイロアクション〜集会と人間の鎖〜
再稼働に反対し、廃炉を求め日本原電東海第2原発を人間の鎖(ヒューマンチェーン)でつなぎます!
3月11日の大地震後、茨城県東海村にある東海第2原発では、「原発は安全に停止」という報道のカゲで、外部電源の喪失、大津波によりディーゼル電源3台の内1台が喪失する重大事故が発生、3日後の冷温停止まで、危機一発の事態が起きていました。8月末の「再稼働」に向けた動きを見せています。
日時:2月26日(日)午後 1 時 東海村の阿漕ケ浦公園
集会 午後 1 時30分から2時
移動 午後 2 時から 徒歩で約1.5km 日本原電前へ(国道245号線沿)
2時30分から日本原電前でハイロアクション人間の鎖(ヒューマンチェーン)
終了 2 時40分
※JR東海駅から阿漕ケ浦公園まで約3.5km。
日本原電前からJR東海駅までは、約3.8km。
主催:東海第2原発ハイロアクション実行委員会
問い合わせ:相沢一正 029-282-3619
◎東京からのバスツアー
集合場所 総評会館前(地下鉄千代田線 新お茶の水駅すぐ・JRお茶の水駅 5分)
出発時間 午前8時
帰着予定 7時ごろ総評会館前
参加費 4000円(昼食代別)当日精算します。
(電車の場合は片道で約4000円。東海村の集合場所まで3.5kmで、路線バスのコースになく、駅のタクシーも台数が少ないので大変お得と思います)
参加申し込み:FAX 03-5225-7213 へ(お名前と連絡先を明記してください。確認の連絡をさせていただきます。)
主催:原発とめよう!東京ネットワーク
〈連絡先〉プルトニウムなんていらないよ!東京03-5225-7213(AIR内)/ 原子力資料情報室 03-3357-3800/大地を守る会
03-3402-8841/日本消費者連盟 03-5155-4765 /たんぽぽ舎 03-3238-9035
●2月26日 東京
世界市民法廷
福島第一原発の事故が起きてからもうすぐ1年。福島での出来事はあたかも収束したかのように、新聞でもテレビでもあまり報じられなくなってきています。
一見すると日常が戻ったかにみえる福島市や郡山市などの原発周辺地域。とはいえ放射線量は高いままで、郡山市の線量を1年間で概算すると年間5ミリシーベルトを超えています。年間5ミリシーベルトというのはチェルノブイリ原発事故の場合の強制避難区域にあたるのです。
ところが郡山市ではこういった状況下でも、通学区域にそれより高い線量のところがあっても子供達は普通に通学し、部活も再開されています。
「ふくしま集団疎開裁判」は、郡山市の中学生14人が郡山市に対して安全な場所での教育を求めて起こした裁判です。それに対して一審は政府の「冷温停止宣言」とともに申し立てをしりぞけました。こうして今でもほとんどの子供は転校も本当に安全といえる環境を保障されることもないまま、かつてのように学校に通っているのです。
私たちは、郡山市の現状と予測される未来、そして裁判がどのようなものだったのかを陪審劇で再現し、当日参加してくださるみなさんと、もう一度この裁判について考え直す機会を持ちたいと思っています。
福島の問題を、福島だけの問題にすることなく、一緒に考えてみませんか?私たちの住む世界を少しでもよくしていくために、一人でも多くの方の参加をお待ちしております!
日時:2012年2月26日(日)12時半開場、1時スタート、16時半終了
会場:日比谷コンベンションホール(千代田区立日比谷図書文化館地下1F、旧・都立日比谷図書館) 丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」C4・B2出口より徒歩約5分 アクセス
定員:先着200名
資料代:一人1000円(ただし福島県在住の方、福島県から避難されている方は無料)
プログラム:
第1部
ふくしま集団疎開裁判とは?、世界市民法廷陪審劇(約1時間)
第2部
ゲストによる討論 、大江健三郎(作家)、メリー・ジョイス(ピースボート)、上杉隆(ジャーナリスト)、生井兵治(元筑波大学農林学系教授)、野中ともよ(NPO法人代表)ほか
第3部
市民法廷参加者同士での対話、意見交換
主催:ふくしま集団疎開裁判の会(http://fukusima-sokai.blogspot.com/)
協賛:日本環境法律家連盟(JELF)、グリーンピース・ジャパン、原発訴訟弁護団、チェルノブイリ子ども基金、原発はいらない屋久島の会
お問い合わせ:光前法律事務所 03-5412-0828
案内(http://fukusima-sokai.blogspot.com/)
※郡山法廷は、2012年3月17日(土)午後1〜5時、郡山市男女共同参画センター(さんかくプラザ)にて
●2月26日 埼玉・鶴ヶ島
憲法から原発を考える講演会
講師:二橋元長(日本機関紙協会埼玉県本部理事、埼玉県平和委員会事務局長)
日時:2012年2月26日(日)午後1時30分〜
会場:鶴ヶ島市女性センター(ハーモニー)アクセス 049-287-4755、埼玉県鶴ヶ島市脚折1922-7
主催:憲法9条を考える鶴ヶ島の会(代表 田部井緑)
連絡先:049−285−7207
案内(http://blog.livedoor.jp/saitamapeace/archives/51812921.html)
●2月25日 東京
原発を問う民衆法廷 第1回
日時:2月25日(土)午後1時開場、午後1時30分〜6時30分
場所:機械振興会館
傍聴参加費:一般1000円、高校生以下500円
プログラム:
1.開会宣言
2.判事団より 民衆法廷の基本姿勢説明
3.被告人の確認、入廷
4.代理人(検事)より起訴状朗読
5.被告人に対する黙秘権告知・罪状認否、申立人意見陳述等
6.代理人(検事)冒頭陳述
7.証拠調べ(書証・物証提出、証人尋問)
※多くの意見陳述が予定されるのでその一部と判決は第2回(福島で予定)に分けて実施
申立人(第1回予定者)
1.大河原多津子、2.佐々木慶子、3.村田弘、4.武藤類子、5.設楽俊司
判事団:鵜飼哲(一橋大学教授)、田中利幸(広島市立大学、広島平和研究所教授)、前田朗(東京造形大学)
検事団:田辺知江子弁護士、種田和敏弁護士
被告:(アカミスキュリエ)張界満弁護士
主催:原発を問う民衆法廷実行委員会
連絡先:090-2466-5184(矢野)
公式サイト:原発民衆法廷(http://genpatsu-houtei.blogspot.com/)
●2月25日 東京
2012年を全原発廃炉の年に!
NO NUKES!
ALL ST☆R DEM 第3弾!
福島第一原子力発電所の事故から、もうすぐ一年がたとうとしています。
政府や関係省庁や電気事業者は相変わらず全てにおいて無責任な対応で、高線量地帯に残された子供たち、食品の問題、瓦礫の問題などわたしたちの心労は日々絶えません。また稼動中の原発がいつまた地震で事故を起こすのか誰もわからぬまま生活をしています。
現在日本の中で稼動中の原発は片手で足りるだけの数で、4月下旬にはそれらも定期検査の為に停止し、その時には稼動中の原発は0基になります。検査後の原発を二度と動かさないようにという声をあげるのも、今年の脱原発運動の焦点になるでしょう。稼動中の原発が0基になる今年は脱原発への大きなチャンスの年と言えます。
NO NUKES MORE HEARTSは2012年も皆さんと共に声をあげ、原発0に向け歩き続けます。
デモではわたしたちひとりひとりが主役です! 2012年を全原発廃炉の年に! 未来はわたしたちの手の中に!
日時:2012年2月25日(土) 雨天決行
時間:集会1部 12:40〜 デモ 13:40〜 集会2部 14:50〜16:20
集合場所:代々木公園けやき並木 最寄駅→JR 渋谷駅・原宿駅 (徒歩10分)
主催:NO
NUKES MORE HEARTS(http://www.nonukesmorehearts.org)
協力:LOFT PROJECT/楽器・音響.com
協力参加:TwitNoNukes / 原発BLOCK DJS(DIGITALBLOCK)
●2月25日 東京
3・1 ビキニ記念のつどい2012「ビキニ被ばく者 核を問う」
第五福竜丸元乗組員・大石又七さんが自身の被ばく体験と、私たちが直面している
「核」についての思いを語ります
日時:2月25日(土)午後2時〜5時
会場:夢の島マリーナ会議室(夢の島公園内 新木場駅より徒歩15分・展示館より5分)
事前申し込み不要 資料代500円
特別上映:『大江健三郎・大石又七 核をめぐる対話』NHK ETV特集 2011年7月3日放送 89分
※午後1時より展示館見学会(ガイドボランティアが展示館をご案内します)
主催:公益財団法人 第五福竜丸平和協会(http://d5f.org/)
協力:NHK、第五福竜丸ボランティアの会
●2月20日 東京
大飯原発3・4号機の再稼動に待った!緊急院内集会&国会議員署名提出
井野博満さん・後藤政志さんを迎えて
福島第一原発事故が未だ収束せず、国会による事故調査委員会による検証もはじまったばかりというこのタイミングで、大飯原発3、4号機の再稼働手続きが急ピッチで進んでいます。
意見聴取会で、複数の委員が、ストレステスト一次評価の内容や手続きについて重要な指摘を行ったのにも関わらず、保安院はそれらを無視して審査書を強引にまとめ、2月13日、原子力安全委員会に提出しました。
委員の指摘の中には、基礎ボルトなど機器の強度については、安全率を削って評価されているなど安全にかかわる具体的な懸念が含まれています。また、活断層の連動評価はなされていません。福島第一原発事故の原因究明もなされていない中、政府は、「福島を繰り返さない」ことを、どのように説明するのでしょうか。
このような安易な手続きは、福島原発事故の軽視であり、いまだ多くの人達が事故の影響で苦しんでいることを考えれば許されるべきものではありません。
原発の安易な再稼働に「待った」をかけるため、意見聴取会委員の井野博満さん、後藤政志さんを迎えて、緊急院内集会を開催します。また、国会議員が、「国会事故調の結果をまつべき」という趣旨の署名を、政府に提出します。ぜひ、みなさま、ご参集ください。
日時:2月20日(月)12:50〜15:15
場所:参議院議員会館講堂
スケジュール(予定)
12:30ロビー集合 12:50開始
12:50〜14:10 大飯原発再稼動をめぐる動き、ストレステスト審査のここが問題(井野さん・後藤さん)、質疑
14:10〜14:30 国会議員から署名提出行動
14:30〜15:30 中継:関西・福井からの緊急報告、傍聴の現場から、アクション提案、討論
主催:国際環境NGO FoE Japan、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
協力(予定):グリーンピース・ジャパン、原子力資料情報室、グリーン・アクション、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)、福島原発事故緊急会議、脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会(eシフト)
問い合わせ先:
阪上武/福島老朽原発を考える会(フクロウの会) 090-8116-7155
満田夏花/国際環境NGO FoE Japan 090-6142-1807
関連:
緊急アクションの呼びかけ:国会議員に伝えて下さい!
原発再稼働:大飯3・4号ストレステストに異議あり 2委員が抗議声明
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-037a.html)
●2月19日 東京・杉並
2.19 脱原発杉並デモ
もう原発はいらない」杉並の市民が立ち上がりました。世代や職業や政治に関係なく「脱原発」の一点でつながった“有象無象”が、 お年寄りから子供まで誰もが参加できるデモを開催します。
日時:2012年2月19日(日)
コース:13:00集合、13:30蚕糸の森公園出発 → 15:30杉並第一小学校到着
脱原発杉並(http://uzomuzo.com/)
●2月12日 埼玉
広瀬隆さん講演会&デモ
日時:2012年2月12日(日)12:00開場、13:00開演、17:00〜デモ
会場:埼玉会館小ホール(さいたま市浦和区高砂3-1-4)
参加費:1000円
埼玉反原発action(http://blog.goo.ne.jp/saitamaaction)
チラシ
●2月11日 全国
2.11
全国一斉さよなら原発1000万人アクション!
各地のアクション(http://sayonara-nukes.org/2011/12/120211yotei/)
さよなら原発1000万人アクション(http://sayonara-nukes.org/)
●2月11日 東京
2.11 全国一斉!さよなら原発1000万人アクション!
太陽と風、大地、自然の恵みをエネルギーに!
昨年9月19日明治公園、12月10日日比谷野音に続いての1000万人アクション実行委員会の取り組みです。子どもたちの未来のために、エネルギー政策の転換と既存の原子力発電所の廃止を求めてのアクションです。お誘い合わせご参加ください。
そしてこのアクションを、来る震災発生1年目となる3月11日の全国の大きなうねりに繋げていきたいと思います。
日時:2月11日(土)13:00オープニングコンサート、13:30開会
場所:代々木公園B地区、イベント広場&ケヤキ並木(JR原宿駅徒歩10分、地下鉄代々木公園駅徒歩8分)
発言:大江健三郎さん(呼びかけ人)、落合恵子さん(呼びかけ人)、永山信義さん(福島県から)、東京の避難者、福島の生産者、藤波心さん(タレント)、山本太郎さん(俳優)、他
※手話通訳あり
パレード出発:14:30〜/送り出し音楽:TEX&SUN Fower Seed/日音協
コース(予定):@ケヤキ並木→渋谷勤福→宮下公園→明治通り→原宿→千駄ヶ谷小学校→明治公園、Aイベント広場→代々木公園駅→参宮橋→新宿中央公園
※プラカード、横断幕、鳴り物等アピールグッズをお持ち寄りください。
主催:さようなら原発1000万人アクション実行委員会(http://sayonara-nukes.org/)
問い合わせ:事務局(TEL03-5289-8224/原水禁国民会議)
●2月10日、11日 神戸
映画会「ウランの採掘現場から考えよう」
『ブッダの嘆き - ウラン公害に立ち向かう先住民たち』インド/1999年/56分 紹介
『ハード・レイン - パンドラの箱から降り注ぐ放射能』オーストラリア/2007年/79分 紹介
日時:2012年2月10日(金)11日(土、祝)
2月10日(金) 19:00開場 19:30上映 22:00頃終映予定
2月11日(土) 13:00開場 13:30上映 16:00頃終映予定
会場:神戸旧グッゲンハイム邸(http://www.nedogu.com/)
料金:2000円
詳細(http://amba.to/uS1Ydc)
●2月9日 札幌
「避難の権利」集会
in 札幌
「自主的」避難の賠償指針その後と福島市・渡利(わたり)の現状
避難問題最前線―子どもたちを守るために、具体的な行動を起こしていこう!
日時:2012年2月9日(木)18:30〜20:30
場所:札幌市民ホール(札幌市中央区北1条西1丁目)地下鉄大通り駅
・避難の権利確立への道筋:原賠審指針を検証する
・避難者が置かれている現状
・避難問題最前線〜福島市・渡利のいま
・私たちの力で子どもを守ろう!〜「わたり土湯ぽかぽかプロジェクト」など
参加者:
福田健治/弁護士
宍戸隆子/子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク(子ども福島)
満田夏花/国際環境NGO FoE Japan(エフ・オー・イ−・ジャパン)
参加費: 500円
主催:子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク(子ども福島)、国際環境NGO FoE Japan(エフ・オー・イー・ジャパン)、福島の子どもたちを守る会・北海道
、Shut泊
共催:福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)
問い合わせ先:
福島の子どもたちを守る会北海道 Tel: 090-6990-5447 070-5065-5014
国際環境NGO FoE Japan Tel: 03-6907-7217(平日のみ) Fax: 03-6907-7219
案内(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/in-14c2.html)
●2月4日 東京
『原爆症認定集団訴訟の記録
にんげんをかえせ』試写会
広島.長崎での放射線被害が内部被曝、低線量被曝によることが集団訴訟によって明らかにされました。しかし、国は未だにそれを認めようとしていません。それはフクシマで今後予想される被害に対応する政府の姿勢につながるものだと思います。
日時:2月4日(土)17:30〜19:30(入場無料)
会場:味覚糖UHA 館5Fシアター(97席)アクセス(JR浜松町駅徒歩5分。地下鉄大門駅徒歩2分)
*上映後、監督や関係者の挨拶があります。
*参加される方は、メールにてご一報いただけると幸いです。
*上映開始後、及び満員の際の御入場はお断りする場合がございます。御了承ください。
「原爆症認定集団訴訟の記録 にんげんをかえせ」 2011年/80 分/1 6:9/カラー、監督:有原誠治、撮影:磯部元樹、玉木英子、挿入歌:横井久美子
作品のチラシ、プレスリリース、試写会の案内
製作:「原爆認定集団訴訟の記録」製作委員会(http://genbakusosyounokiroku-move.blogspot.com/)
予約・問合先:〒177-0033 東京都練馬区高野台3-11-12 采明ビル2Bアニメ活動センター気付
原爆症認定集団訴訟の記録製作委員会 Tel:03-6915-9281 Fax:03-6915-9282
●2月3日 東京
〈院内集会〉原子力施設への航空機落下問題とストレステスト
「ストレステストに関する意見聴取会」の委員を務められている後藤政志さんをお招きし、原子力施設への航空機落下問題についてお話を伺います。特に、米軍三沢基地に近い六ヶ所再処理工場の危険性について、詳細な解析結果をもとにお話していただく貴重な機会です。
日時:2月3日(金)13:00〜15:00
場所:参議院議員会館1階101会議室
講師:後藤政志さん(元原子力プラント設計技師)
院内連絡先:福島瑞穂事務所 (TEL:03-6550-1111 FAX:03-6551-1111)
問い合わせ先:原子力資料情報室 (担当:澤井・永井)TEL:03-3357-3800 FAX:03-3357-3801
●1月31日 福島
トンデル博士、福島で講演会 低線量被ばくのリスクを知ろう!
放射能災害対応特別講演とシンポジウム
in FUKUSHIMA
福島原発事故後10か月。私たちは今なお続く放射能汚染と向き合わざるをえない状況に置かれています。こうしたなか、年末に放映されたNHK
『追跡!真相ファイル:低線量被ばく 揺らぐ国際基準』 に出演し、大きな反響をよんだスウェーデン・ヨーテポリ大学のマーチン・トンデル博士が来日します。トンデル博士はチェルノブイリ後のスウェーデンの土壌汚染および健康影響に関して、100万人規模の調査を行い、低線量被ばくの影響に関して大きな功績を残しました。
チェルノブイリ研究の第一人者、今中哲二博士が解説されます。ぜひご来場ください。
日時:2012年 1月31日(火)18:30〜20:30
会場:福島テルサFTホール(福島市上町4-25)アクセス
内容:
○特別講演
低線量被ばくを正しく知ろう〜チェルノブイリ事故によるスウェーデンでのガン影響〜
・・・マーチン・トンデル氏(スウェーデン ヨーテボリ大学 労働環境医学)
チェルノブイリ原発事故によるスウェーデン人の被ばくと悪性腫瘍追跡調査方法
・・・通訳と解説 今中哲二氏(京都大学原子炉実験所)
○飯舘村への支援活動報告・・・NPO法人エコロジー・アーキスケープ
○福島の子ども達を放射能から守る活動報告・・・FoE Japan
参加費無料、申込み不要
主催:NPO法人エコロジー・アーキスケープ(http://www.ecology-archiscape.org/)
国際環境NGO FoE
Japan(http://www.foejapan.org/)
後援:子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
案内(http://www.foejapan.org/energy/evt/120131.html)
●1月30日 東京
福島現地と連帯して、徹底した被曝低減と健康手帳の交付を求めよう
第3回政府交渉
これまでの交渉で、内閣府原子力被災者生活支援チームから「国としては、原子力被災者の健康の確保について、最後の最後まで、国が前面に立ち責任を持って対応してまいる所存です」との文書回答を引き出すことができました。しかし実際には、被曝低減のための措置、国の責任による健康手帳の交付、生涯にわたる健康保障、被害者の生活保障などの具体的な施策はほとんど進んでいません。交渉では、これまでの取組みを引き継ぎ、新たな課題も含めて政府を追及します。詳細は質問書を参照
日時:2012年1月30日(月)13時
会場:衆議院第2議員会館 多目的会議室 アクセス
集合:12時30分 衆議院第2議員会館 ロビー
12時45分〜 交渉の狙い等の簡単な打ち合わせ
13時〜 交渉
15時〜 交渉のまとめと「新しい要請書」について意見交換
呼びかけ団体:双葉地方原発反対同盟、原水爆禁止国民会議、原発はごめんだ!ヒロシマ市民の会、反原子力茨城共同行動、原子力資料情報室、ヒバク反対キャンペーン
質問書(PDF)
●1月29日 東京
1.29 脱原発デモ@渋谷・原宿
2012年初、第8弾Twitter発脱原発デモ
日時:2012年1月29日(日) 予定
集合場所:未定(詳細は決まり次第サイトにアップ)
主催:TwitNoNukes 脱原発デモを実行するTwitter有志
TwitNoNukes
ツイッター有志による脱原発デモ(http://twitnonukes.blogspot.com/)
●1月28日 東京・吉祥寺
あったかデモ in
吉祥寺
寒い冬にホッとできるような和やかなデモをしようということで、今回のテーマは「あったかデモ 〜原発なくても大丈夫〜」です。原発なくても充分暖かくできるよね、というメッセージを伝えられればと思います。
日時:2012年1月28日(土)14:00デモスタート
場所:吉祥寺・井の頭公園
@12:40〜13:15頃 駅前付近で街頭アクション予定
A13:30〜13:45 集合場所にてあったかアピール&甘酒配布、各自のあったかアピール大会。
「手作りのマフラー」「彼女とラブラブだから」「怒りで燃え上がってる」等、皆さんの「あったかポイント」を一言ご紹介ください。優秀者には粗品を贈呈予定。同時に甘酒も配布予定です。デモ前に暖かくなりましょう。
B14:00〜15:00 デモパレード
今回のコールはあまり攻撃的ではないものにしましょう。暖かい格好でのご参加大歓迎!
Act 3.11 Japan(http://act311.jpn.org/)
野菜にも一言いわせて!原発さよならデモ(http://yasaidemo.web.fc2.com/)
チラシ(http://act311.jpn.org/view/60)
●1月26日 東京
原発再稼動問題と六ヶ所再処理工場試験再開の対政府交渉
福島原発事故の原因は、津波の前に地震動で配管が損傷した可能性も否定できません。このように事故原因についてもまだ明らかになっていない状況です。このような中にあって、原子力安全・保安院は、関西電力の大飯原発3・4号のストレステスト評価案を提示しました。原子力安全委員会とIAEAによる評価を経て、4大臣が運転再開の政治判断を下し、地元了解を経て2〜3月には運転が強行される可能性があります。
六ヶ所再処理工場についても、再処理そのものの行方が不確定な中で、事業者の日本原燃が試験再開作業を進め、政府が黙認するという状況が続いています。
上記の状況の中、原発再稼動問題と六ヶ所再処理の試験再開問題について、市民団体と政府との交渉を1月26日(木)の午後、参議院議員会館講堂にて行います。
日時:1月26日(木)14:00〜16:00
場所:参議院議員会館講堂
内容:14:00〜15:00 六ヶ所再処理工場試験再開問題
15:00〜16:00 原発再稼動問題
対応:原子力安全・保安院、資源エネルギー庁、原子力安全委員会
資料代:500円
連絡団体:PEACE LAND/花とハーブの里/グリーン・アクション/美浜の会/グリーンピース・ジャパン/FoE Japan/福島老朽原発を考える会
問い合わせ:090−8116−7155(阪上/福島老朽原発を考える会)、国際環境NGO FoE Japan Tel: 03-6907-7217(平日のみ)Fax:
03-6907-7219
●1月22日 東京
六ヶ所再処理工場の試験再開中止を!保安院もストレステストも茶番!
原発も再処理もいらない!集会とデモ
日時:1月22日(日)街頭署名集合12時(公園に集まってから移動)、集会開始1時30分、デモ出発 2時
集合:渋谷 宮下公園(宮下公園の原宿寄り)
参加費無料・雨天決行(署名集めは雨天の場合は中止)
デモコース:宮下公園・渋谷区役所前・公園通りを下って行きハチ公前の交差点を左折して宮下公園の先で解散。約40分。
プラカード、横断幕など持って来て下さい。
主催 :再処理とめたい!首都圏市民のつどい
呼びかけ団体 : 原水爆禁止日本国民会議(03-5289-8224)/プルトニウムなんていらないよ!東京/福島老朽原発を考える会/たんぽぽ舎/日本山妙法寺/日本消
費者連盟/ふぇみん婦人民主クラブ/グリーンピース・ジャパン/原子力資料情報室
●1月22日 東京
「避難の権利」集会
in 東京
「自主的」避難問題のゆくえと「わたり土湯ぽかぽかプロジェクト」
東京電力福島第一原発事故後、10か月が経過しようとしています。日本政府の強引な「冷温停止状態」宣言に関して、国内外から批判が噴出していますが、事故の被害の状況や低線量被ばくの影響についても過小評価されており、政府は避難区域を縮小・解除の方向で動いています。
そんな中で、福島の住民の方々、避難された方々は、どのような状況に置かれているのでしょうか。
原賠審の賠償指針および福島市・渡利の状況、「わたり土湯ぽかぽかプロジェクト」についてご報告します。最新情報をもとに、議論していきましょう。みなさまのご来場をお待ちしております。
日時:2012年1月22日(日)13:45〜16:30
場所:南部労政会館(東京都品川区大崎1-11-1ゲートシティ大崎 ウエストタワー2階)
定員:150名
参加費:500円(主催・共催・協力団体のスタッフ・会員は無料)
内容(予定):
イントロダクション:政府の避難政策、被ばく低減政策の概要と問題点
第1部 自主的避難の賠償方針〜全面賠償を勝ち取ろう
・自主的避難の賠償方針〜経緯とポイント
・原子力賠償紛争審査会の追補をどのように考えるか〜法的視点から
・自主的避難者からのメッセージ
第2部 福島の子どもたちを守るために今行動を!
・チェルノブイリを繰り返さないために
・福島市・渡利の住民たちのたたかい(映像)
・福島市・渡利の今〜渡利・土湯ぽかぽかプロジェクトが進行中
・ぽかぽかプロジェクトを応援しよう!
講師:
福田健治(弁護士)
向井雪子 (チェルノブイリ子ども基金/未来の福島こども基金)
阪上武(福島老朽原発を考える会)
満田夏花(FoE Japan)
申し込み:申し込みはサイトから
主催:国際環境NGO FoE
Japan、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
共催:子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク、福島の子供たちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)
協力:環境市民、気候ネットワーク、ハイロアクション福島原発40年、チェルノブイリ子ども基金、福島避難母子の会in関東、未来の福島こども基金、こどもふくしま緊急支援チーム
「避難の権利」ブログ(http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/)
●1月17日 東京
公開学習会 宗教者として取り組む原子力問題
〜原発立地の苦しみを分かち合い、共に生きるために〜
ヒロシマ・ナガサキ、そしてビキニを経験し「非核」を誓ったはずのこの国が、またしても多くのヒバクシャをつくり出し、国土を汚染しいのちと未来に量り知れないダメージを与えてしまいました。
そして、生命尊重を旨とする宗教者が、かつての戦争を止めることができなかったと同様、原発を容認し悲劇を招いてしまった責任を問われています。
もはや昨年の3月11日以前に戻ることはできませんが、自然や弱者に犠牲を押し付ける経済最優先の価値観を改め、同じ過ちを犯さぬよう、私たちが見てこなかった現実に眼を向け、本来の人間としての生き方を、今こそ取り戻さなくてはなりません。
そのために、長年、原発の立地地域で、僧侶として住民や被曝労働者と向き合い、原子力行政を問い続けてきた経験とビジョンを聴き、苦しみや不安、絶望の中からも、希望と前向きな力を絞り出して行きたいと思います。
講師:長田浩昭(原子力行政を問い直す宗教者の会 事務局長/真宗大谷派僧侶)=講師変更=
内藤新吾(日本福音ルーテル教会)浜岡原発をめぐって
岡山巧(真宗大谷派)敦賀・福井の話
大河内秀人(浄土宗)
日時:1月17日(火)午後7時〜9時 (開場6時30分)
会場:文京シビックセンター4Fシルバーホール(東京都文京区春日1−16−21)アクセス
参加費:500円(資料代等・学生は無料)どなたでもご参加いただけます。直接会場へお越し下さい。
共催:フォーラム「原子力と宗教」、見樹院、JNEB(Japan Network of Engaged Buddhists)
問い合わせ:電話 090-3213-4575(大河内)
●2012年1月14日・15日 横浜
脱原発世界会議
2012 YOKOHAMA

日時:2012年1月14日、15日
場所:パシフィコ横浜 アクセス
チケット:2日間フリーパス 3,900円、ほか
購入方法:脱原発世界会議オフィシャルWEBショップ「脱原本舗(だつげんほんぽ)」またはローソンにてチケットをお買い求めください。
チケットの購入方法にて、チケットの種類をご覧ください。詳細
内容:多くの会議セッションに加え、映画やライブなど、多くのプログラムを用意しています。 詳細プログラム 参加ゲスト一覧
チラシA3版(http://npfree.jp/download/20111213_Overview.pdf)
チラシA4版(http://npfree.jp/download/20111213_Overview_A4.pdf)
脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA
公式サイト(http://npfree.jp/)
●2012年1月14日 横浜
脱原発世界大行進
in 横浜
1 月14日・15 日にパシフィコ横浜で行われる「脱原発世界会議2012 YOKOHAMA」に連帯しデモを行います! 年明け初の大規模デモ! サウンドカーも2台出動! 是非ご参加を!
日時:2012 年1 月14 日(土)小雨決行
集会スタート15:00、デモスタート15:45
集合場所:ポートサイド公園(最寄り駅:横浜駅/徒歩約12分)地図
「脱原発世界会議」会場のパシフィコ横浜からも徒歩圏内
流れ解散場所:山下公園
主催:首都圏反原発連合(http://coalitionagainstnukes.jp/)参加グループ
協力:「脱原発世界会議」実行委員会(http://npfree.jp/)
お問い合わせ:首都圏反原発連合
案内(http://coalitionagainstnukes.jp/)
●2012年1月11日、12日 東京
欧州のストレステスト批判と日本の現状〜原発の運転再開問題をめぐって〜
ゲストスピーカー:
ゲオルギ・カスチエフ(国立ウィーン自然資源応用生命科学大学上席研究員)
レベッカ・ハームス(欧州議会議員)
川井康郎(プラント技術者の会)
日時・場所:
○2012年1月11日(水) 18:30〜20:30
東京しごとセンター 地下2階講堂(東京・飯田橋)アクセス
○2012年1月12日(木) 14:30〜16:00
衆議院第二議員会館第1会議室 (東京・永田町)
資料代:それぞれ1,000円
参考:緑の党/EFA(欧州緑グループ・欧州自由連盟)の委託による欧州「ストレステスト」評価報告書 2011年10月 日本語訳資料を当日配布します。
主催:eシフト:脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会/福島原発事
故緊急会議/グリーン・アクション/原子力資料情報室/国際環境NGO FoE
Japan /柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会
連絡先:eシフト事務局:国際環境NGO FoE Japan内(03−6907−7217)
案内(http://e-shift.org/?p=1470)
●過去の記録⇒2011年の反原発カレンダー
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